GALAXYアンバサダータッチ&トライイベントに参加しました 1/3

ブログ | 2014/10/7 03:52
GALAXYアンバサダー向けのタッチ&トライイベントが名古屋で開催されたので参加してみました。

今回のイベントはSAMSUNGが行っているGALAXYアンバサダー(*1)プログラムに登録している人たちが最新端末についての説明を受けながら
最新端末に触れることができるというものでした。

*1 GALAXYアンバサダーとは:GALAXYファンの方の中から、ソーシャルメディアを活用し、GALAXYシリーズの魅力を積極的にPRいただける方を発掘し、育成するプログラム。(公式サイトより引用)


イベントが行われたのは名古屋市内のオフィス街でオフィスビルの地下で開催されました。
あらかじめ参加者を募集され当選すると参加することができ、今回のイベントでは応募した人の中から25人が参加することができました。

入口で名前の確認をされ、名札を受け取り指定されたテーブルへ向かいます。
わたしは顔出しNGで応募をしていたため、赤いひもの名札でしたが顔出しOKな方は青色のひもの名札だったようです。

前のほうの席では顔が映り込む可能性が高いため席の指定は前のほうに顔出しOKな人、後ろのほうに顔出しがNGな人といった配列になっていました。
その後SAMSUNGの担当者の方から赤色の名札の人は顔出しNGであることから映り込んだ写真をWebへ掲載することはしないようにという旨の説明もありました。
イベントには参加したいけど顔がWebへ掲載されるのはちょっと・・・という方も多いかと思いますが、この辺りの配慮がしっかりとされていたのはとても良いと感じました。

席につくと飲み物と軽食、アンケート用紙が用意されていました。
お弁当もとても美味しくボリュームもあったので晩御飯をまだ食べていなかったわたしにはとても嬉しかったです。

2/3 [タッチ&イベント開始] へ続く

ナナちゃんついに床を突きぬける!?

ブログ | 2014/6/27 01:34
名古屋駅の待ち合わせスポットとして愛されて、数々の変身を遂げてきた「ナナちゃん人形」がついに床を突き破る事態になっています(?)

いつもは着ている服がたまに変化したりするナナちゃん人形ですが、今回はこれまでで最大級の変化を遂げています。
普段は地上で待ち合わせスポットになっているナナちゃんですが、この度いよいよ地下デビューです!

地下デビューといっても、そこはナナちゃんなのでただ地下に入るだけではありません。
びっくりして耳がでっかくなっちゃった!という有名なマジックがありますが、ナナちゃんの場合はびっくりして顎がのびちゃった!です

遠くからでも気が付くナナちゃんの変化をご覧ください。

『あ、ナナちゃんだ。んん?』


『!?!?!?』


後ろから見てもこんな状況・・・・


伸びた顎は一体どこへ・・・


そのまま床を突き破り地下に!


ズドーン!!!


ようやくたどり着きました…。これがナナちゃんの顎です。もはや何なのかわかりませんw


正真正銘「ナナちゃんのつきぬけたあご」です!



~おまけ~

『おや?あれ顎が・・・』 おっとこんな時間に誰かが来たようです...。



顎が地下まで伸びたナナちゃんを見られるのは7月までなのでぜひお早目に!

名鉄百貨店[本店] ナナちゃんコレクション
http://www.e-meitetsu.com/mds/ladies/f_nana/

旅するイエデンワを支えるアイテム「BQ-CASE/1」レビュー

ブログ | 2014/5/23 00:09
再びブームとなりつつある旅するイエデンワを支える商品を入手したので使ってみました。


*旅するイエデンワ:固定電話型のPHSであるイエデンワを持ち歩き旅させること。

イエデンワを持ち歩く上で欠かせないのは、単三型電池です。


単三型電池4本で駆動するイエデンワを使って旅先から電話をかけることは大変気持ちの良いことです。

せっかく旅させているのですから、画面を光らせておきたいものです。
使い捨て電池を現地で購入するのも手ですが、私の場合は充電式の乾電池を8本ほど携行しています。
しかし、乾電池はバラバラになりやすく持ち運びする際にショートする可能性だってあります。

そこでパナソニックが発売している電池ケース「BQ-CASE/1」を購入してみました。

非常にシンプルで単三・単四電池が4本入る電池ケースです。

私が使っているパナソニックの充電式電池「EVOLTA」をケースに4本入れてみました。

フタを閉めると、パナソニックのロゴが重なり合ってカッコいいです。

ケースを使って旅するイエデンワ生活をますます充実させていきたいところです。

光学21倍ズーム「Galaxy Camera2」レビュー

ブログ | 2014/3/7 07:48
光学21倍ズームAndroid4.3搭載カメラ「Galaxy Camera2」を使ってみました。

・外観
箱は最近のGALAXYシリーズに採用されている木目調のものではなく、木目調になる前のGALAXYシリーズのような箱です。


・中身
中には本体、充電器、保証書などが入っています。


・本体
光学21倍ズームできる大きなレンズが目立っています。ブラックは表面に皮状(?)の加工がしてあるようです。


本体の底面に蓋がありバッテリーとmicroSDスロットがあります。GALAXY Camera2はWi-FiのみなのでSIMカードスロットはありません。


上部にはシャッターボタン、電源ボタン、フラッシュボタンがあります。
シャッターボタンは通常のデジカメと変わりませんが、このボタンがAndroid端末として使用する際には音量調節ボタンになります。


・実際に使ってみる

電源を入れるとGALAXYシリーズでおなじみの映像が流れてきます。SAMSUNGのこの演出は個人的にとても好きです。


このあと突然レンズが飛び出てくるので注意しましょう。
カメラモード時に上部に出てくるホームのマークをタッチするとレンズが引っ込み、通常のAndroid端末のように使用できるようになります。

・撮影してみる

Android端末としても優れていますが、デジタルカメラとしてもとても優秀です。

この位置からポストをズームして撮影してみました。
■ここから

■ズーム

光学21倍ズームとだけあって遠くにある被写体も綺麗に撮影することができます。
投稿する際に圧縮されてしまっていますが、元画像ではとても綺麗です。

撮影のモードもオートだけではなくエキスパートモードで絞りなどを調節できたりもするそうです。



・感想
デジタルカメラとしてもAndroid端末としても優秀でとても優れた端末だと思いました。
Android搭載しているので、デジカメで撮った画像をその場でWebサイトやフォトクラウドサービスUPできたりするのも非常に魅力的です。
2000mAhのバッテリーを搭載しているので電池持ちも想像以上によかったです。
ぜひ日本でも発売してほしい端末だと思いました。


Samsung GALAXY Camera™ 2 Wi-Fi (Black) | SAMSUNG
http://www.samsung.com/us/support/owners/product...

郵政博物館に行ってきました!

ブログ | 2014/3/5 23:46
2014年3月1日に東京ソラマチにオープンした「郵政博物館」に早速行ってみました。

郵政博物館は2013年8月に閉館した「逓信総合博物館」の郵便に関する展示を引き継いだ博物館です。

日本を代表する観光名所である東京スカイツリーのお膝元に開館とだけあって初日から多くの人たちが来ていました。
初日は報道陣も多く押し寄せ大変賑わっていました。

郵政博物館は東京ソラマチのイーストヤード9階にあります。押上駅からのアクセスが便利です。


博物館の中に入ると、まず目につくのが郵政博物館のロゴマークです。
手紙をくわえた伝書鳩をイメージしたロゴマークだそうです。

少し進むと左手にミュージアムショップとミュージアムゆうびんきょく(向島郵便局臨時出張所)があります。
このミュージアムショップの前には東京スカイツリーをイメージした郵便ポストが設置されていて、
中に郵便物を投函すると向島郵便局の風景印を押印して発送してくれるそうです。


展示コーナーに進むとまず「『始』ノ世界」という展示コーナーがあり郵便の歴史について学ぶことができます。


常設展示コーナーはこの「『始』ノ世界」から「メッセージシアター」までとなっています。

郵便配達のシミュレーションができる『Go!Go!ポストマン』というシミュレーションゲームもあり子供から大人まで楽しむことができます。


さらに奥へと進んでいくと郵便にまつわる資料が多数展示された「『郵便』ノ世界」コーナーになります。
ここでは郵便ポストの展示や郵便制服、郵袋(ゆうたい)などが展示されています。


この先には日本だけではなく全世界の切手が約33万種類展示された「『切手』ノ世界」コーナーがあります。
こちらの展示物は逓信総合博物館時代のものをそのまま引き継いだもののようです。


以前と比べて展示物や内容が少なくなった感は否めないですが、マニアだけではなく子供から大人まで楽しめる博物館になっていると思います。

入館料は少しだけ値上がりして大人300円、小・中・高校生150円となっています。
それでも東京スカイツリーの中にある博物館とは思えないくらい低料金です。東京に行ったときにはぜひ訪れてみてください。


郵政博物館
http://www.postalmuseum.jp/

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日本切手カタログ〈2014〉
日本郵便切手商協同組合
¥ 901
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