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VMware fusion3, freeBSDの構築のメモ

ブログ | 2011/7/17 01:57
[freeBSDの入手]
http://www.freebsd.org/ja/where.html

FreeBSD 8.2-RELEASE
isoというのをダウンロード
FreeBSD-8.2-RELEASE-amd64-bootonly.iso

[fusionの設定]
fusionのホームから、上から2番目「Windows または別のオペレーティング システムを新しい仮想マシンにインストールします。」>「ディスクを使用せずに続行」>「オペレーティング システムのインストールディスク イメージファイルを仕様」> で、ダウンロードした上記isoファイルを選択

設定 > ハードディスク にて、ディスクサイズを設定
事前にディスク領域を割り当てる、2GBにファイルを分割は、両方チェックしない。(...このあたりは、HDDの容量とかと相談。事前に割り当てた方が速いらしいけれど、freeBSD側でディスク容量をインストール時に決定するので、ここは大きめにしておいて、割り当てない方がいいんじゃないかとも思う)

設定 > ネットワーク は、ブリッジで自動検出。

で、仮想ディスクを起動して、freeBSDのインストールに入る。

*メモリは、後で変えられるので、適当に。

[freeBSDのインストール]
さくらのVPSのインストールマニュアルでも参考に。
・とりあえずDHCPで。
・SSHはONに。
・emacsだけ入れる。(editors > emacs)

リブートするとインストールされる。完了。

[mysql,apache,php etc.]
あとは、下記を参考にapacheやらなにやらをインストール。
http://www.rottel.net/kuwa/107132


[isoファイルを移動・削除した場合]
起動時に、「ide1:0は切断された状態で起動します。」の警告
http://www.apnet.co.jp/e-linux/cbbs/cbbs.cgi?mod...

xxxxxxxx.vmwarevm
のパッケージに入って、
xxxxxxxx.vmxをエディタで開いて、
ide1:
関係をコメントアウト

[ネットワークの設定]
接続IPアドレスなどは、
ifconfig
で確認。
/etc/rc.conf
で設定。

hostname="vm.local"
ifconfig_em0="inet 192.168.x.x netmask 255.255.255.0"
defaultrouter="192.168.1.1"
とか。

[複製]
ひとつ基本となる仮想ディスクをつくって、複製していけば、きっと楽な筈。

・・・
とりあえず、必要なものだいたい入れたデフォルトの仮想ディスクで3.5GB程になった。

VMwareFusion の仮想ディスクを圧縮する

ブログ | 2009/11/19 03:31
XPのディスクイメージが32GBくらいに肥大化していて、なんとかしたかったのが、ようやくなんとかできた。

VMware Toolsで仮想ディスクの圧縮をすればいいのだけれど、いくつかの理由でできなくて挫折してました。

・スナップショットがあると圧縮できない。
・Windows SteadyStateでディスクを保護していると圧縮できない。

そういうことだったらしい。

<手順メモ>
1) VMware Toolsをインストール
仮想マシン > VMware Toolsのインストールから

2) XPのコントロールパネルから、VMware Toolsを開いて、仮想ディスクの圧縮。できたらここで完了。

3) スナップショットの削除
仮想マシン > スナップショット > スナップショット...
を開くと、選択して削除できるので実行。

4) Windows SteadyStateを使っている場合は(SSDで、XPはかなりプチフリーズするので、導入してる)、ディスクの保護をオフにする。

あと、仮想ディスクの設定で「事前にディスク領域を割り当てる」という使い方をしている場合は、圧縮できないらしいです。

で、32GB -> 8GB になりました。

・・・
プチフリーズしないらしい、インテルのSSDが欲しい。(80GBで2万5000円前後、160GBで4万5000円前後にまではなってきているようです)
また、Windows7は、SSDに最適化されているらしいので、プチフリしないのかもしれません。

・・・
VMware Fusion3にアップグレードしたのだけれど、ユニティモードでタスクバーがMacのウインドウ群と重なってやっかいだなあというのが感想。
タスクバーを消して、入力モードのやつだけ外に置いておけばいいのかな。

そうじ小僧はとても効く。

ブログ | 2009/4/22 02:21
VMwareFusion上のXPが、ある程度使っているとやたら重くなる。
で、そうじ小僧なるフリーソフトで掃除。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se267032...
とてもスッキリ。

そうじ後に勝手に開くディスク デフラグツール(XPに標準装備らしい)で速くなっているのかもしれないけれど、そいつを直接起動する方法は知らない。

ブラウザくらいしか使ってないないのに、そんなに頻繁に断片化するものなのだろうか。MacはOSXになってから、意識する事がなくなったと思う。昔はノートンでせっせと断片化を解消していたけれど。

VMware Fusionでコマンド+スペース

ブログ | 2008/9/11 01:31
Parallelsの時はAppleKで、Fusionにしてからは、CmdSpaceといったソフトを入れて実現させていたのだけれど、Fusionのバージョンが上がってから(かな?)、Fusion環境設定のキーマッピングでできるようになった。

USキーボードの話です。(日本語キーボードは久しく使ってないから事情がわからない)

コマンド+space を オプション+~ にマッピングします。(~はescの下)

その他に設定したのは、
コマンド+w を ctrl+w
コマンド+t を ctrl+t
コマンド+r を ctrl+r
これくらい。

AppleK
http://www.trinityworks.co.jp/software/AppleK/
CmdSpace
http://www.h5.dion.ne.jp/~pollux/

Fusion 2 Beta - VMware

ブックマーク | 2008/7/1 18:55 | feed
http://www.vmware.com/landing_pages/fusion2_beta...
デュアルディスプレイに対応しているらしい。
1系を持っていれば、無償提供とのこと。
▼追記 2008/7/2 03:28
確かにデュアルディスプレイで動いた。すばらしい。
今のところ他の挙動で問題はなし。

XPの仕様なのかもしれないが、デュアルディスプレイの設定で、メインは絶対左になってしまうのだろうか。左にサブモニタを配置してるので、少し気になる。
▼追記 2008/7/2 16:12
タスクバーを移動すればいいだけだった。解決。
タスクバーか。
▼追記 2008/7/3 03:24
たぶんwindowsのtips
USキーボードの場合、「alt」+「〜」(左上escの下)で、日本語とアルファベットを切り替えられる。

ヴイエムウェア フュージョン[VMware Fusion] -アクト・ツー-

ブックマーク | 2008/2/14 17:14
http://www.act2.com/products/fusion/
Parallels2.5を使い続けていたのだけれど、なんとなく重いし、Mac側のキーボード入力の挙動が変になったりしていたので、そろそろアップグレードしてみる。

Parallelsはやめて、フュージョンに。
たまたま調べたら、Parallelsからのアップグレードができる(6800円)。どうも明日までらしい。

Parallelsのマシンをインポート中。

http://japan.cnet.com/special/ent/story/0,200005...
を見ると、パラレルズはとても遅いようだ。
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