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SteadyState

ブログ | 2009/4/25 19:44
VMwareFusion上のXPがプチフリ頻発だったので調査。(重いのかなあと思いつつも、プチフリなるものだと分かるまでに相当時間がかかった)
Microsoftが配っているSteadyStateというのを入れると改善されるとの情報を得て実行。

インストールして、SteadyStateを開いて「ハードディスクの保護」をオンにする。所詮ブラウザくらいしか使わないから「再起動時にすべての変更を削除する」でもいいんだけど、とりあえず「すべての変更を永続的に保持する」にする。キャッシュファイルは適当に4GBに設定。

で、結果。
とても改善された。

起動が遅くなるけれども、気にしない。
普段はサスペンドしておけばいいし。
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web-conte.com | blue | VMware FusionでUSキーボード

ブックマーク | 2008/6/30 02:42 | feed
http://web-conte.com/blue/200801/22_1313.php
万一の時のため、コピペ。
手順はこう。

  1. 「コントロールパネル」から「システム」を開く。
  2. 「ハードウェア」タブの「デバイス マネージャ」をクリック。
  3. デバイス構成のなかの「キーボード」を展開。デフォルト(?)では「101/102 英語キーボードまたはMicrosoft Natural PS/2 キーボード」というドライバが割り当てられていて、これでいいのでは?とも思うもののこれを変更する。ドライバ名の部分を右クリックして「プロパティ」を選択。
  4. 「ドライバ」タブの「ドライバの更新」をクリックするとウィザードがはじまる。
  5. 「Windows Update に接続しますか?」に対し「いいえ、今回は接続しません」を選んで「次へ」。
  6. 「一覧または特定の場所からインストールする」のほうを選び、「次へ」。
  7. 「検索しないで、インストールするドライバを選択する」で「次へ」。
  8. 「互換性のあるハードウェアを表示」のチェックボックスを外すとたくさんのドライバが表示されるので、そのなかから「PC/AT エンハンス PS/2 キーボード(101/102 キー)」というのを選択し、「次へ」。
  9. 警告が出るけれど、「はい」でインストールを続行。
 10. さらに確認ダイアログが出るけれど、これも「はい」。
 11. ウィザードを「完了」し、マシンを再起動。

 以上。
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