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Googlemaps api v3にadsense表示が実装された模様

2011/2/23 15:06
おそらく、v3.4での実装。
http://code.google.com/intl/en/apis/maps/documen...

近いうちに、v2 → v3作業をしていこう。
▼追記 2011/4/5 12:02
v3.4から、IE6のpngマーカーが透過されないようだ。3.3までは透過される。
ie6は、GooglemapsAPIの動作対象から外れてるから、仕方ないのだけれど。

[lab.] 線や面を描いて、座標を取得するなど

2010/12/10 04:09
ちょっとルートの座標を取得したり、調整したりする必要があったので作りました。
http://lab.9wash.com/poly2points/

  • 地図上で描いた線や面の座標をサイドバーで拾います。
  • 逆に、サイドバーに座標を入れてエディタブルな線を描画して編集することも可能です。
  • 線と面は、描画後でもラジオボタンで切り替えられます。
  • 線の終点は、最後のポイントをもう一度クリックすることで決定されます。
  • 描画した線の編集は、白い□をクリックでポイント削除、半透明の□をドラッグでポイント追加です。

座標は、こんな感じで。
35.677657,139.753304
35.676821,139.749441
35.679191,139.74751
35.680167,139.745579
35.682886,139.743948
35.688917,139.745407
35.689405,139.747939
35.689335,139.750514
35.691287,139.755449
35.690625,139.756737
35.689614,139.76047
35.687209,139.7615
35.682782,139.759698
35.67825,139.756823
35.676716,139.755707
35.677657,139.753304

macのsafari,ff,chromeでしか確認していないので、何かありましたらお知らせ下さい。

Googlemaps api3では、「enableDrawing」「enableEditing」的なことが、まだできないようです。できるのかもしれないけれど。
Directions系で、車とか徒歩のルートを引いて、ルートを調整をして、ある程度の座標取得はできるのだけれど、思うようには線が引けない。
http://gmaps-samples-v3.googlecode.com/svn/trunk...

久しぶりの逆ジオコーディング研究 (Yahoo! と Google)

2010/9/9 01:26
Yahoo! と GoogleのAPIで比較するサイトを作ってみた。
http://lab.9wash.com/rg/

  • どちらも進化してた。
  • Yahoo!も住所文字列が区切れてた。
  • Googleは、幹線道路上でもかなり住所を拾えるようになったけれど、必ずでもない。
  • Yahoo!は、jsonpでも取れる。Googleは、jsonまで。
  • Googleは、世界標準を指向しているので、日本の住所を拾うのにあれこれソースが長くなる。海外は強いけれど。(上記サイトで、住所の下に登場するJSONというリンクをクリックすると、返ってくる配列が見られます。)
  • Googleの方は、何番地何号まで出るところもある。
▼追記 2010/9/10 00:34
やっぱり、Yahoo!のリバースジオコーダは、住所が細かくないので、区切れてないローカルサーチのままいくことにする。

ローカルサーチの結果も追加
http://lab.9wash.com/rg/

丁目以下の数字は、別フィールドにしたくなってきた。大変だけど。

2点間の距離 (GoogleMaps API3用に)

2010/8/17 18:46
api2だと、polylineの長さはgetLength()で取れるのだけれど、api3で見当たらない。
なので、以前PHPで書いたものから、Javascriptへ移植。1000km離れて1mも違わないから、きっとそんなに間違ってないのではないかと思われます。

function getPointsDistance(a,b){
 var pi = Math.PI;
 var lat1 = a.lat()*pi/180;
 var lng1 = a.lng()*pi/180;
 var lat2 = b.lat()*pi/180;
 var lng2 = b.lng()*pi/180;
 var deg = Math.sin(lat1)*Math.sin(lat2) + Math.cos(lat1)*Math.cos(lat2)*Math.cos(lng2-lng1);
 return 6378140*(Math.atan2(-deg,Math.sqrt(-deg*deg+1))+pi/2);
}

//確認
alert(getPointsDistance(new google.maps.LatLng(35.186225,136.898961),new google.maps.LatLng(43.133061,142.822265)));

これを使えばpolylineの距離も求められるでしょう、きっと。

GAdsManager

2010/2/28 20:27
GoogleMaps APIに、Adsenseを表示
function mapAds(){
 var adsID = 'pub-xxxxxxxxxxx'; //adsenseのid
 mapAds = new GAdsManager(map,adsID,{
  maxAdsOnMap: 3,
  style: 'adunit',
  channel: '0123456789' //チャネルのID番号(チャネル名じゃないよ)
 });
 mapAds.enable();
}
こんなコードで出せると思います。

[Googleの記事]
http://googlejapan.blogspot.com/2009/12/google-m...
http://adsense-ja.blogspot.com/2010/01/google-ma...

3日前くらいに、ポストマップに仕込んでみたのだけれど、なんというかなかなかすごいんじゃないかという数字が出てる。CPMで他のページの3倍くらい。

表示サンプル
http://postmap.org/map
(ログインしているとデフォルトで非表示なので、左側のチェックボックスをオンにすると確認できます)

マップコンテンツって、負荷の割にまったく報われないという状況だったと思うのだけれど、少し可能性がでてきたのではないかと思う。(Googleがプッシュしている時期で、単価が高いだけかもしれないけれど)

・・・
僕のHPづくりのスタンスは、趣味と言い張る気もないし、ビジネスなんて言っちゃう気もないという、中途半端な立ち位置を良しとしてやっているのだけれど、個人でそれなりに評価されるページをつくれば、それなりに自由を獲得できるみたいなところを示せたらいいなと、結構真面目に思っています。
まだまだ遠いけれど、そういうスタンスの個人がいたら、応援できるところまでいけたら楽しいな、と、そんなことも考えています。

ということで、今年はいろいろ模索しながら、頑張ってみるナリ。

Gmaps API v3の書き方が結構変わってきてる。

2009/12/22 05:03
あちこち動かなくなってるのではなかろうか。
iPhoneと9washでしか使っていないけれど。

近いうちにチェックしなければ。
http://code.google.com/intl/ja/apis/maps/documen...

なんとなく、v2の名称に揃える方向のように見えた。
最初からそうしてくれればいいのに。
▼追記 2009/12/23 22:04
ポストは直しました。

set_center,get_position,get_zoomなどが、
setCenter,getPosition,getZoom,setVisibleなどの馴染みある書き方に変わったのが主。

9wash twitter graphリリース

2009/10/14 05:40
9wash twitter client の下層ですけれど、graphを追加しました。
http://tw.9wash.com/graph/

・日々の投稿数が棒グラフになっています。
・月別の投稿数や1日の最大、平均投稿数が淡白に表示されます。
・reply数もおまけでつけました。
・データの読み込みは、公開されているタイムラインのみになります。


9wash twitter client からは、
・右上のセレクターの「graph」で自分のグラフへ。
・user_timelineなどのユーザー情報の「graph」リンクからそのユーザーのグラフへ。
という動線になります。

最初は、読み込みに多少時間がかかります。(頑張って1000件読みにいきます)

twitterにキックしとけ

2009/9/25 02:39
rottelや30maps系のアクションをtwitterに同時投稿する機能をしかけていたのだけれど、twitterというプラットフォームは、「キックする」という表現がピンと来るのではないかと思う。

あらゆる情報がtwitterに集約されるというイメージとは少し違って、twitterをキックして、またサイトに戻る。おそらく、文字数制限やらタイムラインというフローが絶妙にそれを成立させているのだと思う。

キックアプリと名付けよう。

それはそれとして、
twitterとの距離感は、少し考えていく必要がでてくるのだろう。

・・・
そうそう、まだ注目されていないかもしれないけれど、twitterのsourceに表示されるアプリ名は、早いもの順っぽいですよ。所有ドメイン名くらいは取っておいた方が良いんじゃないかと思われます。

ここからかな。
http://twitter.com/apps
辿る場合は、
twitter > 設定 > connections > サイドバーのhere.

...tokyoが取れなかったので、nagoya取っといた。

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