タグ: ライフログ を抽出しています。
Total: 222

今日思ったこと。 2012-09-23

ブログ | 2012/9/24 01:12
 01:23 「今日では差別的と捉えられる表現も含まれておりますが、この作品が書かれた時代背景、更には、作者が既に故人であるという事情も考慮し、」………。私は変にねじ曲げるより、こっちの方が好きだなあ。
 16:57 森蘭丸でさえ知らぬふり
 16:57 かの人をここへ 蘭丸 蘭丸
 16:58 フィレンツェのダビデ おけしょうしないデビット・ボウイ モロー描くオーフェース ベニスに死すのアンドレセン みんなたして四で割る 森蘭丸とは彼のこと!!
 17:00 F式に?F式の彼を 彼すらF式でない 彼はF式でない He's not a type of Freud.
 17:01 彼はF式でない 彼は蘭丸でない 彼は私を救わない Is it right? 彼は蘭丸でない Yes, he's not.
 17:10 He's not a type of Freud.

今日思ったこと。 2012-09-22

ブログ | 2012/9/23 01:12
 01:04 「シアン=ローズの誕生により、ローズ家は完結した」
 01:08 次にローズ家の編成が大きく揺れるのは、兄貴が嫁連れてきた時じゃねーの。レイヴン=ローズは完全にオマケで役割なしで、「剣士」「魔法使い」「僧侶」「盗賊」が揃ってるパーティに、「一般人」として参加しているようなものだ。疎まれてもしかたないくらい、お邪魔でお荷物で役立たず。
 01:11 ただそれが冒険者同士のドライな関係ではなく、「家庭」の中の「一人娘」だったから愛を得られてぬくぬく育っただけであって、彼女には役割がないんだ。
 01:12 レイヴン自身が気にしてない以上そんなのどうでもいいんだけどさ
 12:40 カッサンドラ
 12:40 哀れな予言者、美しいカサンドラ、決して我々を導かない少女。
 12:41 知っていたはずのその名の意味を、知っていた以上の意味を持っていた、いつしか、恐らく私は
 12:42 「哀れで美しい予言者カッサンドラ」はいつの間にか意味に成り下がり、私の知っている言葉はといえば「カサンドラおばさんのティーショップ」
 12:42 意訳:そういえばカサンドラってギリシャ神話じゃねーかっていうのを久々に思い出した
 13:17 っとか言ってたら受信したけど、市場で必要以上に林檎を買い込みたい。3つくらい買って「そんなに食うのか?」って言われたい。「2つはイケるだろ。残りは昼の分」って答えたい。
 13:18 ああ、イギリスで売ってたちっちゃいサイズの林檎をダースで買い込むのでもよい。茶色い紙袋に詰めてもらって囓りながら1890'sの町並みを闊歩したい
 17:11 sing a song of 6pence, a pocket full of rye. 24 black birds baked in a pie. when the pie was open the birds begin to sing.
 17:11 オウサマ イカガデ ゴザイマショウ?
 18:27 デカいマグに細長いマドラーを入れたら、紅茶、底まで透き通ってることが確認できた。砂時計をうっかり忘れて感覚でバッグを取り出したのだけど、普通に美味く淹れられた。いい加減慣れるということかしらん。こういうことを、忘れないように、しないと、と思った。なんでだろう。忘れないように。

今日思ったこと。 2012-09-21

ブログ | 2012/9/22 01:11
 00:05 変なもの受信した
 00:08 ジルベールが土壇場でヨハンはりねずみさんに"Tschüs,"って下手くそな発音で笑って見せたら死亡フラグな
 00:11 なんてこたない、独語の宿題やってるんですよ 今更

今日思ったこと。 2012-09-20

ブログ | 2012/9/21 01:11
 02:00 っというわけで『大きな壁の~』の山猫×プシィのエロはいつどこで読めますか!もれなく野外とかアツいね!
 02:01 もれなく野外な上にせんせも菜食主義者も集めての集団視姦プレイが待ち受けていると思うと…じゅるり いや ボクヘンタイジャナイデス
 02:09 えっ…いや、新井素子のカップルって恋人らしさが微塵もないのよ?それがいいんだがつまり どうしてあのふたりが「そういう」ことになったのかなるほどわからん
 02:10 っていうかさ、「そういう」知識がすっぽり抜け落ちた世界のひとたちにとって、性器って排泄器官でしかないわけで
 02:11 うお、話がいきなり下品に…深夜だし裏垢だし いいよねもう@つけなくて
 02:13 ………女性はともかく男性はどうしていたんだろう…α-コンプレックスのひとたちみたいに性欲がなくなってるのかな…
 02:19 わからんことはともかくとして。プシィと山猫さんは、恋人らしいかはともかく、前々から二人だけで話すことはよくあったようだ。
 02:20 で、せんせ達に二人が何してたかは伝わってなかったから、少なくともみんないる前で行為に及んではいないらしい…と信じるよ、山猫さん…頼むよ…
 02:26 つまり、たまにRTで回ってくる、無垢な子供達の「パパがママを押し潰そうとしてる!ママすっごく苦しそうに悲鳴上げてる先生助けて!」とか「白いおしっこ出るの、僕病気かなあ…」とかそういう理解なわけでさ
 02:28 ほっといても孕むのは猫だけなわけで、言葉で説明するにせよ実際に行為を見せるにせよ、相当な羞恥プレイであることには代わりはない
 02:30 まあいいや、せんせ介入前ね。山猫さんとプシキャットは、二人で夜中、話をしていました。エデン28の外、つまり、既に恋人であるから、二人の距離は今までよりちょい近いかもしれない。今までも近いけど。
 02:37 街の外だと星が綺麗に見えるのねだとか、お前さんがロマンチストだったとはなとか、そんな話を続けると。「恋」って感情はあるみたいだから、新井素子カップルの定石に基づき目が合っては外し、をしている。
 02:39 …と、急に山猫さんがムラッときてプシィを押し倒しました?さすがに展開急じゃね?だからといってハグやキスがあるとは思えない…山猫さんだし…山猫を馬鹿にしすぎか?ううむ…
 02:42 急に触りたくなる。うん、これはアリだな。プシィをガン見しながらぼーっとプシィの髪の毛弄ってるうちに、ふと、ほぼ無意識で頬を触るとか肩を撫でるとか。「山猫さん?どうしたの?」訊ねるプシィの唇に釘付け。
 02:47 喋ってるプシキャットの唇から視線が外せなくて、気づいたら引き寄せてキスしていた。「キス」という行為は存在するのだろうか…なんにせよキス。軽い口づけ、それから、火が点いたように貪る。
 02:52 キスで完全にスイッチが入る。プシィの唇が柔らかくて仕方なくて、まさぐる体中も柔らかくて仕方なくて、触りまくるんじゃないですかね。地肌を。プシィはびっくりするわくすぐったいわ、山猫さんを連呼するけど、煽るだけ。
 02:56 あゆみちゃんおっぱい大きいの?(急)
 02:58 「なんか目もイッてるし息も荒いし急に襲い掛かってきて際限なしにくすぐってくる山猫さん」にプシキャットがビビるイメージしかできなくて山猫さん落ち着いて マジで
 03:00 正直、「山猫さん知識ないはずなのに何でヤれたん?」に目が行きがちだけど、「知識ないはずなのに山猫さんを受け入れたっぽいプシキャット」もなかなかミステリー 怖えだろ フツーに
 03:03 …。気持ち良かったんですかね?いやでも初体験でそんなに感じるか?くすぐったくね?
 03:08 でも初体験が気持ち良くないと、そのあとプシキャットが二度とヤらせてくれない恐れがあるんだよなあ…山猫さんも、あれだけの覚悟のひとだもの、いくら理性がトンでてもプシィが嫌がる・痛がることはしないだろうし…
 03:14 ってことはやっぱ山猫さん挿入前に相当しつこく弄ったんですかね…エロいわ…。唇の神経も細かいから、知識なくても身体にキスはするんじゃないかな。プシィの文句も聞かずに撫で・揉み・舐めまくる。そうこうするうちに性器に気づいて…って感じかなあ…
 03:16 山猫さんのしつこさの余りくすぐったいのがだんだん快感になってきた(ことにさせてね、ごめんプシィ)ら、下もそこそこお湿り遊ばすんじゃなかろうか。で、山猫さんが「ん?」と思って触ってみると、プシィがエロい反応返す。
 03:20 山猫さんがプシィの反応に味を占めてそこばっか弄るもんだから、プシィ、イッちゃうんじゃなかろうか。感覚を言語化できなくて、なんか変、とか、やだ、しか言えないプシキャット。ぐったりするプシィをさすがに心配する山猫さん。
 03:23 と、この辺で山猫さん、自身の息子の変調にも気づく。気になって自分で触ってみて気持ち良かったら、次はプシィに触らせたくなるのはまあまず明白、だってプシィの方が柔らかいし、気持ち良いはず。
 03:24 …ここから挿入までをルート化できねえぞ…本能頼るしか突っ込む思考回路が用意できん…
 03:26 いいや、寝よう…
 10:18 昨日の話だけども、山猫さんが自分で「考えるからいけなかったんだよ…」とおっしゃってましたね!何も考えなかった結果かよ!自覚あったのかよ!言語的に説明できないまま襲ったのか…プシィかわいそ
 10:22 考えるだにせんせと同じルートを辿った俺はとりあえず野良猫に引っ掻かれてくればいい?
 18:06 みんなでいっしょにいる、という至福、は、ここにあるんじゃないかなって
 18:06 遠慮無しに攻撃できるという親しさ、は、そういう意味を持つんじゃないかなって
 18:06 好きだよ、好きなんだよ
 18:19 軸がずれている そんな、一致するはずがない物がずれている ことを実感する
 18:20 一致するはずがないものが実際にずれているのだと実感する 大勢の わたしたち
 18:20 どう体現しよう、どう体現しよう…どう表現しよう?
 18:20 大勢の私たち どう体現しよう?
 23:27 なんかよくわからないもの受信したぞ?
 23:29 頻繁に悪夢に苛まれるスウですが、大抵は「明け方、目を覚ますと冷や汗で寝苦しくて仕方ない」というものですが、時折さあほら、夜更けに「うわああああああッ!」ぐらいのことはしてほしいというか
 23:30 しかもそれがたまたま夜勤の日だったりとかして、隣で同僚が勤務なうで、仮眠取ってるところで大声で喚くもんだから同僚が顔を出して迷惑顔で「少し静かにしてくれないか」とか言いかけたところに太華語で何やら必死に訴えてほしい
 23:57 スウさんのいっくんに対する「曰くありげな目線」→→→→→→上目遣い

今日思ったこと。 2012-09-19

ブログ | 2012/9/20 01:12
 03:11 「あたししかいないんだから、あたしがどうにかするしかないじゃない。」
 03:12 彼女の言葉だと思えばあまりにも普通で当たり前

| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | ..... | 44 | 45 |

Rottel内コンテンツ

ユーザー一覧

Rottelとは?
利用規約
開発飲料
利用者の声
ヘルプ
close