2011/01/21岡山県倉敷市。

ブログ | 2011/1/21 21:26
岡山県倉敷市へ出発。

■三岐鉄道・北勢線・東員駅[三重県員弁郡東員町]
(1)車を置いていく。珍しく余裕を持たせて着いたので、やや待った。気がはやっていたのか、待合室で待たずに、改札内、寒いホームで独り待つ。10分前には入線、乗客は思っていたより居た。

★列車(東員→西桑名)
 右斜め前、ロングシートに寝転がる若者が気になる。携帯を触っているようにも見えるので、起きているのかもしれないが。
 行き違い待ち、行ってもなかなか出発しなかったのは何故。
 うとうと。治らない風邪、咳が出る。やっぱり飴は持ってくるべきだった。

■三岐鉄道・北勢線・西桑名駅[三重県桑名市]
(2)切符に無効印を押してくれるように頼むが、四十代男性駅員、引き出しあちこち探しまわり、待たせるのを気にかけているよう。結局、スタンプの上に乗せてあった。切符のどこに押しますか、と親切。

■東海旅客鉄道・関西本線・桑名駅[三重県桑名市]
(3)急にTOICAの存在を思い出す。残金がわからない。券売機に入れたらわかるかと思ったが、方法わからず諦める。諦めて改札通ったら、710円と充分あったので安心。
 ホームは割と人が居る。寒い中待つが、四分遅れで来る。
 名古屋から夜行バスに乗るわけだが、そこからGRさんと同行、明日も一日中共に旅する予定になっている。そのGRさんも桑名駅が最寄り駅なので、乗ってくるかもしれないと思いつつ、似たような人を目にした気がしたが、まさか違うだろうと声を掛けず。そもそも私は人の顔が覚えられないので、そんなことはできない。

★列車(桑名→名古屋)
 最後尾の右側に座る。暇なのでツイッターで適当に呟いていたら、GRさん、ひょっとして同じ列車ではという返答がある。じゃあ、合流しましょうか、すぐにGRさんが前の車両から現れ、隣に着席。ちなみに、さっきホームで見た似た人かどうかは、その似たと感じた人の顔を覚えてないのでわからない。
 何やかや喋りながら名古屋。

■東海旅客鉄道・東海道本線・名古屋駅[愛知県名古屋市中村区]
(4)新幹線側へ。ここで、GRさん、夕食がまだということなので、何かを食べたいとのこと。ちょっと探したものの適当なものが見つからず、駅前の牛丼屋へ行くということになった。少し別行動、私は私で、咳き込んでばかりなので、コンビニで飴を買う。美味しくない飴、無駄に食べずに済む。
 食事を終えたGRさんと再合流、トイレを済ませたり、待合室で待ったりする。そういえば、新幹線側にJRのバスターミナルが整備されていたことに驚いた。
 倉敷行き夜行バス到着。GRさんの意気も上がる。お互い夢中にバスの写真を撮ったり。
 乗車するとスタンプカードがもらえ、スタンプを一個押してもらえた。こんな高速バスは初めて。

★バス(名古屋駅新幹線口~倉敷駅北口)
 車内、三列シート。私とGRさんは窓際の指定をしてあった。窓際の席は、周りを囲むようにカーテンをひける。これも初めて。おやすみなさいと挨拶、私は早々に就寝。後ろもいなかったので、気兼ねなくリクライニング限界まで。飴の活躍、咳もずいぶん抑えられた。
 車内温度は暖かめ、風邪で体温調整がうまくいってなかったのでありがたかった。
 GRさんはなかなか寝付けなかったそうで、一時くらいまできつかった、と、朝最初の停留所に到着したあたりで聞いた。倉敷駅までまだ一時間くらいあったので、再度寝直しますか、と、寝直す。予定より数十分早く着いた。

■西日本旅客鉄道・山陽本線・倉敷駅[岡山県倉敷市]
(5)陽が昇る頃。辺りは充分明るい。バスを見送った、倉敷駅北口。昔、チボリ公園があったところ。駅前広場はそれに合わせたような、デザイン。チボリ亡き今、取り残されて一層寂しい。

◆スターバックスコーヒー-倉敷天満屋店[岡山県倉敷市]
(6)何も空いてないのでどうしようか、と言っているところで、スターバックスを見つけて入る。店内はかなり空いていた。奥のソファで、居座る気充分。
 本日の目的、倉敷あんこ巡りの計画をたてる。どの順番、効率の良さ、営業時間、遠近などなど。

■駅レンタカー-倉敷営業所[岡山県倉敷市]
(7)駅レンタサイクル、一日500円と。美観地区も観光するつもりだったので、その時は歩きたい。自転車は置けるところがあるかと尋ねると、それは余裕で置けるというような反応で安心。

◆えびす饅頭[岡山県倉敷市]
(8)まだ開いてない人気のないアーケードを、自転車で快走。まずは最初のえびす饅頭へ着いた。開いているようだが、尋ねるとまだ焼けていないという。あと45分くらいはかかるとのことだった。
 ここに来て、初めてスタンプ台紙とパンフレットを手に入れる。観光案内所がまだ空いていなかったため。

●阿智神社[岡山県倉敷市]
(9)えびす饅頭のすぐ側が阿智神社の参道がある。折角なので、参っていこうとGRさんの提案に乗る。私はこれで三度目になるが、これも縁だし断る理由もなく一緒に参拝。
 この参道は多分、初めて。初めてで気づいたのは、この阿智神社の山は、墓がそこら中にある。それも、塀で囲ったような立派な墓、武家のような墓石の上部に傘をかぶったようなものが多数。一体誰ものなのか、有名人なのか、いくつか名前を覚えておく。
 阿智神社参拝。展望台を兼ねている絵馬殿に算額があった記憶あり、それを見て大いに感心。書いてある問題自体はさっぱりだが、その算額にまつわるエピソードが面白く、しきりに感心した後、えびす饅頭へ戻る。

◆えびす饅頭[岡山県倉敷市]
(8)饅頭は焼きあがっていた。私の感覚からいくと大判焼き。えびす饅頭一個75円。いよいよあんこ巡りスタート、一店目。店員さんもがんばって下さいね、と愛想よく。
 私はあんこが大の苦手で、甘いものの中でも、一口食べたら充分、お茶か何かが無いとかなり辛い。
 皮はパリパリ、たっぷりとつぶあん。甘くてしっとり。相当甘い。そりゃまずいわけではない、むしろ美味しいのだろうけど、きつい。お茶。まだまだ序の口。のはず。

◆橘香堂-本店[岡山県倉敷市]
(10)二店目。「むらすずめ」で有名だと思う。実際、前回の倉敷土産で買っている。本店は立派だが近代的なビル。店内も高級な雰囲気漂う和菓子店。
 むらすずめ一個126円。店内で腰掛けて食べる。クレープのような生地。ねっとりとした餡。さっきの店に比べて粒感は少な目。で、甘い。やっぱり甘い。GRさんはいちご大福まで買うという挑戦っぷり。まだまだ大丈夫そうだ。私も大丈夫のはず。とりあえず、茶が500mlペットボトルじゃ全然もたない。

◆廣榮堂-倉敷中央店[岡山県倉敷市]
(11)三店目。美観地区へ。まだまだ人も少ない。そのなかで、店員さん、一生懸命「ゆず調布」なるものを試食販売。GRさんに引き続き勧められたので、仕方なく食べる。風味はいいけど甘い。私には甘い。廣榮堂は、以前きび団子を買って帰ったことがあり、相当甘くて参った記憶があり。それを思い出された。
 目的の品は、あんこの商品、「きび大福」。ここで前半の山場到来、バラ売りなし。6個入りより525円。この程度の事態は予測はしていたが、もう来たかという感じ。さらに、二人で6個入りを一つ買うので、スタンプ二つ押してね。は、明確にダメと言われてしまった。トータル12個。無理無理無理。すがる気持ちで、他の商品で、スタンプ押して貰えるのないですかね、と尋ねる。さらに無意識的に、「できるだけ甘くないのを」、と言葉を付け加えていて、店員さん困惑させる。それではと、さっきのゆず調布はどうかと尋ねると、店員さん曰く、あんこを使った商品じゃないとスタンプはおせませんと。それは、なるほど、もっともだ。
 では、正直に。スタンプ対象商品で、できるだけ安価のを下さいとぶっちゃける。別に嫌な顔もされずに、それならばと「吉備太鼓」136円を勧めてくれた。味は三種類選べたが一番甘くなさそうな、ぽてと味に。
 広い店内、座って食べれる。しかも、お茶が飲み放題!これは大変ありがたかった。きび大福、一人三個がノルマ。これが助かったのが、餡は意外と少な目で、きび風味が良かった。皮には硬い粒も残る。お茶の助けもあり、三つなんとか食べる。吉備太鼓は半分ずつに。これは洋菓子風で、今までに比べれば余裕の品。
 お茶が飲み放題、これに尽きる。これが助かった。

●倉敷美観地区[岡山県倉敷市]
(12)ここらで観光をということで、自転車を置いて適当に美観地区を流す。珍しいポスト見たり。GRさん、ポストの銘板撮ったり。

●倉敷アイビースクエア[岡山県倉敷市]
(13)ここは訪れたことがないので知らなかった。代官所跡というので興味が。今はレンガ造りの古い工場跡、それを活かした施設となっているよう。ここもぶらぶら目的もなく。観光アンケートをとられる。成り行きから、倉敷に来た目的を尋ねられ、ポストマップのことも軽く話したら、非常に興味を持ってもらえた素振りを見せられた。後で調べてみようと言ってたお姉さん、調べないだろうなーと。

●倉敷美観地区[岡山県倉敷市]
(14)(15)適当に歩いて、人通りの少ないところへ来た。美観地区っぽい所を撮ったり、路地を撮ったり、知らなかった隧道を撮ったり。今思えば撮ってばっかり。GRさんも写真を撮る方なので、私とのペースが合って非常に心地良い。もちろん、合わせてくれてるのかもしれないので、ごめんなさい。

●倉敷協会創立の地[岡山県倉敷市]
(16)今は美観地区っぽい商店になっていて、全く教会とは関係ないようだ。何何跡が好きなので、気付いて嬉しい。

 自転車を拾う。やけにいい香りがするなとおもったら、蝋梅が咲いていた。写真撮ってたりしてたら、GRさんの、あーっという言葉と共に自転車のドミノ倒し発生。みんな適当に詰めて置いてるけど、そもそも自転車置場なのかなあという疑問はやっぱり、さて置いたまま去る。もちろん、自転車はみんな直しました。

◆たい焼本舗[岡山県倉敷市]
(17)美観地区からほんの少し自転車で。徒歩でも充分行ける範囲。老夫婦でされているたい焼き専門店だが、中でも数人食べられる。同じ餡物でも、皮でどうにかなるかもしれないので、ちょっと期待していた。
 折角クリームや餅入りとかあったのだが、あんこめぐりなので、ノーマルなものを店内にて頂く。ふわふわ、もちもちとした皮。そして餡。餡がしっぽの先まで、しかも、その皮自体が相当薄い。こんなたい焼きは知らない。餡好きには嬉しいだろうなあと、気持ち泣きながら頂く。
 地元の中学生っぽい女の子二人が買いに来る。我々が店内で座っていたので、寒い中外で待とうとしていたので、やや急いで外へ出る。観光客相手じゃなく、地元相手なんだなあと、再認識。

 お茶が足りなさそうなので、コンビニに寄ってもらう。お茶と共に、胃腸薬も買って飲む。そろそろ、胸焼けしそうな予感がしてきたので、先手を打った。ついでに風邪薬も飲む。

◆月の鏡-倉敷天満屋店[岡山県倉敷市]
(18)駅前デパートの中にあるようで、自転車を違反せずに停めようとして面倒だった。二階にあがり、土産物売り場の奥に発見。そこらにある椅子に座って食べる。
 大判焼きの他にたこ焼きもある。食べたい。どうでもいいがたこ焼きを食べたい。というところを堪えて、大判焼き、クリームもあるのに、やっぱりあずき。スタンダードな大判焼きという感じ。むしろ、よくある感じの、よく口にするような。皮が厚いところがあってそれが助かった。お茶は買ったばかりなので遠慮なくがぶ飲み。

 ここからちょっと離れて、まず、線路の北側にでなければならない。普段の運動不足がわかる。10分と漕がない、高低差もないのに、ばてた。腹ごなしのいい運動になった筈。

◆栄泉堂[岡山県倉敷市]
(19)住宅街にある、民家を兼ねた和菓子屋さんといった雰囲気。こちらも店内で頂ける。
 「もちもち虎焼」150円。個別に包装してある。見た目に皮に縞が入っていて面白い。そして、その名の通り、皮はもちもち。比較的餡の甘さは控えめに感じられて良かった。

■イオンモール倉敷[岡山県倉敷市]
(20)GRさんの趣味、旅先のショッピングセンター視察へ。腹ごなしの自転車運動、すぐに着く。見た目にそんなに大きくは見えなかったが。
 中に入ると大勢の客が居る。ああ、やっぱり大きくないなと思ったが、奥へ歩いて行くと斜めに折れ曲がってさらに、もっと奥へ続いている。適当なところで、引き返す。いまだ工事中の部分もあるようで、見た目よりずっと大きな店舗だった。GRさんはちゃんと満足できるほど視察してもらえたのか気になったが、私はこういう所へ来ると何だか疲れる気がする。旅先のショッピングセンターという感じで見物したと思えば、今後も面白いかも。

 自転車移動、また線路の南側へ出て、今度は少しかかった。通り過ぎたかと思った頃にようやく見えた。

◆花かまくら-沖新店[岡山県倉敷市]
(21)チェーンの和菓子屋の雰囲気。実際チェーン店らしい。若い女性店員さん、とても愛想よく、入ってすぐに試食をすすめてくれる。あ、ありがとうございます、と勧められるがままに、二種類食べる。
 なんと入るまで知らなかったが、あんこめぐりだが、こちらはきなこのわらび餅が対象商品。こんなに嬉しいことはない。
 だが、落とし穴が。バラ売り無し。そりゃそうか、わらび餅のバラ売りなんて聴いたことない。五個入り。やっぱり二つ買わないと二人分のスタンプはダメですか?と尋ねるが、店員さんとってもいい方で、うーんと迷った末に、押してもいいですよ、と言ってくれそうな雰囲気になってかえって申し訳なくなった。なので、何かもう一つスタンプ対象の品を買いますと伝える。スタンプ対象はやっぱりあんこですか?と尋ねると、「いえいえ、何でもいいですよ、そもそも、うちは元々が(わらび餅で)あんこじゃないですから。(笑)」と。で、また甘くないのはありますかということで、あられを選択。
 店内で座って食べる。一個がかなり大きい。一口で食べると口一杯になる。美味しい。みずみずしく、甘いけど美味しかった。私はいけた。GRさんは意外と辛そうだ。そうか、やっぱり私は餡がダメなんだなと。あられの塩加減を拝みつつ完食。
 店員さん、親切に話しかけてくれ、私達はこのあんこめぐりに載ってない所によく行くんですよ、と。場所を大まかに教えてくれる(とても行けないけど)。また、駅前にも、「ふーまん」?と呼ばれる饅頭があって、学生時代よくみんなで食べたとの話。楽しいひとときだった。

◆いちむら[岡山県倉敷市]
(22)さっきの店からすぐ。外観は洒落た喫茶店風。店内の喫茶スペースは、本当に喫茶店として機能しているようで、先客も居た。融通利かせてくれたのか、二人とも「おやじのげんこつ」200円一個ずつしか買ってないのに、座って食べていっても良いと。お茶まで運んでくれた。むしろ、皿に出しますよ、とまで言ってくれたが遠慮した。
 そば風味がする。そばのみが入っている。餡は少なめで、中に栗がまるまる一個入っている。変わっている。甘いのは甘いのだが、物珍しさからか、お茶もあったし美味しく頂ける。
 くつろげる雰囲気に浸って少しのんびり。次に行く店が、本日の予定で最終店。おはぎ。おはぎが控えていると思うと私の気は正直、まあ。

 場所はそんなに離れてないが、主要道路だが、歩道がなく車道を走り、車も通るので、一番気を遣った移動。

◆天領[岡山県倉敷市]
(23)おはぎ専門店。外観はそうは見えない、小さなお店。中に入ると、ショーウィンドウにおはぎだけ数種類置かれているのは、インパクトあり。
 店内で喫茶も可能で、喫茶メニューも別にある。ここでもまた、単品しか買わないが、ちょっと食べさせてくれと言ってみる。「いいですが、お茶とか出ないですよ」と奥さんらしき店員さん。もちろん構いませんと居座る。
 おはぎは四種類、GRさん、「おはぎ(あんこ)」私、「おはぎ(青のり)」各120円。皿に出してくれ、箸、結局、お茶まで出して頂いて申し訳ない。折角なので、半分ずつして食べようかということで。
 米の粒がはっきりしている。餡は意外と甘さ控えめか、お茶もあるし、いける。青のりはひたすら風味が良い。最後の大ボスと思っていたが、美味しく頂けた。
 気さくに話しかけてくれたので、しばらく奥さんと話す。県外ですか、あんこめぐりは去年もあって、範囲が広かったとか。九軒もいって、最後にうちじゃ、うっと来なかったですかなど、おかしかった。おはぎ専門店は初めてですという話などをしてると、お彼岸が勝負時で、作れば作るほど売り切れるがかなり大変とのこと。なるほどと感心。
 気持よく送り出して貰う。最後がこんな感じで終われて良かった。

■駅レンタカー-倉敷営業所[岡山県倉敷市]
(7)無事に駅に戻ったものの、今晩の飲み会集合時間、18時まで二時間弱ある。自転車はまだ借りていられる、どうしようかと思ったが、GRさんが土産を買いたいということで、昼に寄った駅前のデパートに行くことにする。と、同時に自転車を返却した。ありがとうございました。

■天満屋-倉敷店[岡山県倉敷市]
(24)GRさん土産を買う。私は適当にうろうろ。すぐそばのフードコートが、居座れそうだったので、何も買わずに居座る。他にも勉強をしている中学生などが居たりして、追い出されそうにはない。特にすることもないので、GRさんは今のうちに仮眠をとっておこうとご就寝。
 ツイッターを覗くと、続々と今晩の会の参加者が集まってきている様子がわかる。GRさんにゆっくり休んでもらうためにも、フライングで合流せずに、集合時間ぎりぎりに行くことにする。GRさんも10前くらいに自然に起床。

■西日本旅客鉄道・山陽本線・倉敷駅[岡山県倉敷市]
(5)正確には北口ポスト。私が幹事だったこの会、ツイッターをしている方々は安心していたのだが、そうでない方々が無事にここまで集合してくれるのか、内心とても不安だった。と、同時に大人なんだからどうとでもなるかとも思ってた。
 見事、私とGRさんが一番最後に集合。会場へ。

◆白木屋-倉敷駅前店[岡山県倉敷市]
(25)第一回ポストマップ行先不明オフin倉敷開催。あらかじめ参加者を募り、適当な抽選で日本全国からこの倉敷に決まった上での開催。相変わらずポストだけでこんなに真面目に楽しく話し合えるもんだなあと感心する。
 あっという間に二時。八時間の飲食。GRさんを含めた皆さんとはここでおわかれ。私は一人漫画喫茶へ。

 三十分弱を歩く。真夜中だったが、駅から歩行者が他に居たり、住宅の切れ目も無かったので、さして怖いこともなかった。

▼サンカフェ-倉敷店[岡山県倉敷市]
(26)煙草臭い。仕方ないか。既にフラットで寝られるところは無いとのこと。それも仕方ない。深くリクライニングする椅子で就寝。飲み会後期ではしゃべりすぎたからか、声ががらがらで出づらくなっていた。暖かくして寝たつもり。
kuwa
今日出発ですか。
kuwa | 2011/01/21 21:32
kuwa
勉強になるなあ。チボリ公園なんて存在は全く知りませんでした。kowizuがなんか言ってたのは覚えているけれど。

なぜ、あんこ巡りだったのかという、疑問は解消されず。

スタバと美観地区と白木屋は、僕も行きました。
kuwa | 2011/02/12 15:29
ITIKAWA
写真アップした直後に、フリーズした件なんですが、一つ写真を追加したら、現れました。なので写真アップします。

こんなに行ったところが被るなんて不思議ですね。

あんこめぐりは、そこにめぐりがあったからです。
いちかわ | 2011/02/12 21:30
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