七。
ブログ | 2009/7/1 11:42
今月はがんばろう月間で。
7/3
予定 始まり 終わり
xx:xx 09:30 09:50調査票記入
09:55 実績計算(11)
10:15 実績計算(24)
10:30 実績報告
10:35 戻ってきたの確認
10:55 電話連絡。
11:05 発注。
11:15 求め残り(24)
12:55 黒インク補充
13:00 昼食
14:30 申請書作成
15:00 郵送。
15:30 31へ連絡
15:40 健康診断。
16:00 外へ
17:00 集め。
07/04 与え。
07/04 泉。
07/05 有料届。
07/06 市場調査
07/10 ○師会アンケート
07/15 情報調査記入。あんど振込み。
7/2
予定 始まり 終わり
xx:xx 09:55 10:18インクかすれ。
10:00 10:18 10:35生活印刷
xx:xx 10:38 15:30テンプレート改良
xx:xx 15:30 15:40月チェック印刷
xx:xx 15:30 15:40No.11への貼り
15:50 15:45 15:50業務記入確認
市場調査
07/02 発注。
07/03 与え。
07/03 実績計算(11)
07/03 実績計算(24)
07/03 求め残り(24)
07/03 申請書作成
07/02 郵送。
07/03 集め。
07/03 健康診断。
07/05 有料届。
07/04 泉。
07/10 ○師会アンケート
07/15 情報調査記入。あんど振込み。
7/1
予定 始まり 終わり
11:40 11:37 11:50実績確認(4)
11:55 11:37 11:50実績確認(24)
11:25 11:37 11:50実績確認(30)
11:45 11:51 12:00求め(14)
xx:xx 12:00 12:2042情報。
xx:xx 12:20 12:33四日市確認。
13:00 13:07 13:26昼食
13:30 13:26 13:45両替。
14:00 13:46 13:5014の集め。
14:15 11:55 12:53便り残り。
14:20 12:34 12:53塗るの作成。
14:45 12:46 15:28実績記入。
15:30 12:56 16:00大量コピー
xx:xx 15:35 インクかすれ。
16:00 16:00 17:00外へ。
07/02 発注。
07/02 12:50 15:28申請書作成。(11,24以外終了)
07/02 郵送。
07/03 集め。
07/03 健康診断。
07/03 与え。
07/05 有料届。
07/04 泉。
07/15 情報調査記入。あんど振込み。
穏。
ブログ | 2009/6/12 17:49
自宅はVistaのノートをつかってるのだが、変換があほすぎる。職場やデスクトップで気にならないわけだから、相当あほ。
MS-IME2007だった。
文節の切り方がまずあほ。我慢していたが、限度を迎えそうなんで、どれだけあほか記録して憂さが晴れるか試す。というか、この数行の文章を打つのでも既に苦痛なほど、あほ。
あ、これは2007に限ったことじゃないが、「○○し」と打って、「○○市」というように地名を出したいのだが、ほぼ100%「○○氏」になるのは、どうにかならんものか。普通、○○氏って使う頻度より、地名を出す頻度のが高くないか?どうなんだ?マンガ道を連想して仕方ない。
MS-IME2007だった。
文節の切り方がまずあほ。我慢していたが、限度を迎えそうなんで、どれだけあほか記録して憂さが晴れるか試す。というか、この数行の文章を打つのでも既に苦痛なほど、あほ。
あ、これは2007に限ったことじゃないが、「○○し」と打って、「○○市」というように地名を出したいのだが、ほぼ100%「○○氏」になるのは、どうにかならんものか。普通、○○氏って使う頻度より、地名を出す頻度のが高くないか?どうなんだ?マンガ道を連想して仕方ない。
よみ→誤変換→本当はこう変換したかった
きゅうしゅう→旧周→九州。
ちめい→致命→地名。
とうろくじ→塔六時→登録時。
むかえそう→迎え総→迎えそう。
説。
ブログ | 2009/6/6 19:16
説明書を覚書。
我が家で使っている電灯タイマーがある。ボタンが少なくするため、操作方法が複雑。というか、単に覚えていられない。ちゃんと季節毎に適切に設定できるように、ここに覚え書くことにする。マニュアルはちゃんと保存してあったのだが、いちいち開くのも面倒なので。
オーム電機「OSCR-7」
ボタンは五つ。「順送り」「+」「-」「設定」「時計」
●時計の設定方法
1.[設定]と[-]を同時に三秒押し。
2.[+]と[-]で時刻を調節。それぞれ長押しで三十分単位に動く。
3.[設定]で完了。
●タイマーの設定方法
1.[設定]と[+]を同時に三秒押し。
2.まずは電源がオンになる時刻の設定。[+]と[-]で時刻を調節。
3.[設定]で完了。
4.次に光量60%になる時刻の設定。[+]と[-]で時刻を調節。設定する気がないなら次の手順へ。
5.[設定]で完了。
6.常夜灯がオンになる時刻の設定。[+]と[-]で時刻を調節。設定する気がないなら次の手順へ。
7.[設定]で完了。
8.電源がオフになる時刻の設定。[+]と[-]で時刻を調節。これは必ず設定しないとタイマーが働かない。
9.[設定]で完了。
10.[時計]を押してタイマースタンバイ。成功すると右上に時計のアイコンが表示される。ON、60%、N/L、OFFもそれぞれ設定してあれば表示される。ちなみにこの状態では普通のリモコン機能は使えない。不便だがそういう仕様。
※タイマー機能を使う際には、照明器具を必ず全灯状態にしてスタート。で、ちゃんと照明器具方向にむけておく。
●タイマースタンバイオンオフ
1.[時計]を押すことにより。ディスプレイ右上に時計アイコンが表示されている時がスタンバイ中。
我が家で使っている電灯タイマーがある。ボタンが少なくするため、操作方法が複雑。というか、単に覚えていられない。ちゃんと季節毎に適切に設定できるように、ここに覚え書くことにする。マニュアルはちゃんと保存してあったのだが、いちいち開くのも面倒なので。
オーム電機「OSCR-7」
ボタンは五つ。「順送り」「+」「-」「設定」「時計」
●時計の設定方法
1.[設定]と[-]を同時に三秒押し。
2.[+]と[-]で時刻を調節。それぞれ長押しで三十分単位に動く。
3.[設定]で完了。
●タイマーの設定方法
1.[設定]と[+]を同時に三秒押し。
2.まずは電源がオンになる時刻の設定。[+]と[-]で時刻を調節。
3.[設定]で完了。
4.次に光量60%になる時刻の設定。[+]と[-]で時刻を調節。設定する気がないなら次の手順へ。
5.[設定]で完了。
6.常夜灯がオンになる時刻の設定。[+]と[-]で時刻を調節。設定する気がないなら次の手順へ。
7.[設定]で完了。
8.電源がオフになる時刻の設定。[+]と[-]で時刻を調節。これは必ず設定しないとタイマーが働かない。
9.[設定]で完了。
10.[時計]を押してタイマースタンバイ。成功すると右上に時計のアイコンが表示される。ON、60%、N/L、OFFもそれぞれ設定してあれば表示される。ちなみにこの状態では普通のリモコン機能は使えない。不便だがそういう仕様。
※タイマー機能を使う際には、照明器具を必ず全灯状態にしてスタート。で、ちゃんと照明器具方向にむけておく。
●タイマースタンバイオンオフ
1.[時計]を押すことにより。ディスプレイ右上に時計アイコンが表示されている時がスタンバイ中。
六。
ブログ | 2009/6/1 00:00
仕事の能率がアップしている気がする。
6/30
予定 始まり 終わり
15:25 15:27 20:30予定組む。
15:55 20:30 23:45日誌印刷。
16:00 15:55 16:46外へ。
17:00 23:45 00:01インク補充
17:15 00:01 02:21業務日誌、ノートより実績作成。
→チェックのみ。実際の記入は7/1に。
19:00 20:30 23:25夕食
20:15 02:22 02:27○事状況表作成。
20:25 02:28 02:32カード作成。
20:35 02:25 03:05宛名印刷。
21:10 03:05 求めの作成。
21:10 03:05 04:10a.在庫確認。
21:55 04:10 04:40b.外費用確認。
23:00 04:40 05:01c.○収○確認。
00:00 05:02 05:18d.印刷(42)
00:30 05:09 05:52d.印刷(40)
01:00 05:19 05:31d.印刷(23)→領収を探す
01:30 05:33 06:00d.印刷(30)
02:00 05:52 06:10d.印刷(35)
02:30 06:00 06:13d.印刷(27)
07/01 06:13 06:36たより作成。
xx:xx 06:38 帰宅。
07/01 大量コピー。
07/01 実績より申請書へ。
07/01 発注
健康診断
6/29
予定 始まり 終わり
11:00 予定入力
xx:xx 請求の件についての電話
xx:xx NTTコミュからの電話
13:00 昼食
13:30 役場へ行く
14:00 業務日誌印刷
15:15 No.11の印刷
15:35 インク充填
/
6/2
予定 始まり 終わり
xx:xx 15:00 15:30来客
xx:xx 16:30 18:15相談処理
15:00 18:25 18:35在庫発注
18:25 18:36 求めの作成。
18:25 18:36 18:55a.(38)
18:45 18:41 19:05b.(31)
19:05 18:55 19:14c.(34)
19:25 19:06 19:20d.(14)
19:45 19:14 19:26e.(04)
20:05 19:21 19:31f.(24)
20:25 19:31 19:57塗るの作成。
xx:xx 19:57 20:05不在時の紙用意
21:00 20:05 帰る。
21:15 20:30 20:3138を投函。
21:25 20:45 帰宅
06/06 実績より申請書へ
06/06 あつめに伺い。
索。
ブログ | 2009/5/31 14:07
忙しすぎて他事をしたくなった。した。
http://www.geocities.jp/m_itikawa/ka...
密かに。色々無許可なんでいずれ消えるかも。自分用。勿論黒背景。
http://www.geocities.jp/m_itikawa/ka...
密かに。色々無許可なんでいずれ消えるかも。自分用。勿論黒背景。
▼追記 2009/5/31 20:49
マップファンの住所検索だけでもいれとこ。
あと、経緯度抽出、マップファンだけじゃなくてせめて、ヤフ地図とグーグルくらいには対応しとく。
あと、経緯度抽出、マップファンだけじゃなくてせめて、ヤフ地図とグーグルくらいには対応しとく。
宮崎県延岡市~西臼杵郡日之影町。
ブログ | 2009/5/16 08:41
2009/04/27
09:30頃、ホテルを出発。暑くなりそうな日。まずはコンビニでおにぎりなどを買う。セブンイレブンのおにぎりがちょうど安かった。
(1)10時頃、延岡市役所にて広域交付住民票発行。
(2)10:28。最初の目的地、行縢神社を目指していると、丸ポストを目にする。撮影などをしてると、すぐ近くに、四万十川とかで目にしたことのある、沈下橋を目にする。ここでは、潜水橋と呼ばれているようだ。なんとか渡れそうなので渡ってみる。狭いので、妻は怖がったが、特になんということもなかった。短いし。
(3)10:48。行縢神社。行縢の滝を観るにあたってお参り。山の中で涼しい。きちんと整備されており、拝殿にも灯りがあり、人が居てもおかしくないのだが、無人だった。オリジナルの絵馬やお守りは売っているのでお守りを購入。ご朱印は当然頂けなかった。このときは電話して尋ねることもしなかった。 境内には夫婦杉という大きな杉もある。名の通り、二つ一緒に生えている。あとは狛犬。普通の狛犬も居るのだが、異形の迫力ある狛犬も居る。
(4)11:48。林道をできるだけのぼったところの駐車場に停める。行縢の滝を目指し、登り始める。すぐに、これは大丈夫かと不安になった。下調べで得ていた情報より、遥かに道が悪い。高さのある石を乗り越えたりして苦労しながら登る。
登り始めて二十分、これはこれ以上登れそうにないという妻の判断で、諦めて引き返す。12:29、駐車場に戻る。
(5)13:31。疲れたようで、妻子は車内で寝始める。私は他の滝は無いかと、八戸観音滝へ。着いてさらにどこまで車で進めるかとがんばってみると、滝が見えてきた。だが、轍はあるものの、普通はここまで車で来ないようだ。というわけで、そこで停車し、私一人で滝を見に行く。
車に戻ると妻子が目を覚ましていた。そのまま、朝コンビニで買った残りの食事をする。食べ終わり、妻が子だけ滝を見せてやってというので、子だけ連れて行く。妻は車中から見えるから降りるのを面倒がったのか、始終車の中。
(6)14:51。子の排泄の世話をしないといけないので、近くの道の駅・青雲橋へ。道の駅自体はそんなに大きくはないのだが、トイレの設備は非常によく、楽に世話をできた。そのまま、売店などを見る。
どうもここを逃すと食事もできそうにないので、中途半端な時間だが食事にする。チキン南蛮定食があったので頼む。チキンは唐揚げのようなものだったが、美味しかった。ご飯や豆腐にも満足の味。ちなみに、窓から青雲橋が見えてなかなか眺めも良い。
最後に売店で栗ソフトクリームを食べる。美味しかった。二人で分けあったのだが、妻はもう一つ頼もうかとしたほど、気に入ったようだ。また帰りに寄るからと止める。
予期せぬ雨が降ってくる。
(7)16:22。道の駅からさらに山奥へ。日本の棚田百選にある、戸川集落、石垣の村に着く。狭い谷にだが、そこら中が石垣で囲われている。散策コースが設定されており、撮影。上へ上と山の方に上るが石垣は続く。ただ、上に行くにつれ、耕作されていない田畑が多くなる。
他には復元された水車、戸川大師堂などがある。大師堂については特に解説もなく残念。
(8)道の駅方面に戻る途中、妻が男渕という、観光できそうな場所を目にしたので、寄ってみる。川に真新しい、歩道用の鉄橋がかかっている。こちら側には社があったらしく、鳥居もある。だが、社跡のようなものはあるが、建物はすでになかった。橋を渡ると男渕だと思われる渕が綺麗にみえる。時期のせいか、鯉のぼりも川をにかかっている。対岸は、昔はトロッコが走っていたらしく、今は遊歩道になっていた。
(9)日之影町役場付近まで戻ってくる。二号ポストを二つほど見つける。役場は残念ながらもう閉まっていたので、広域交付住民票の発行はできなかった。
そのかわり、青雲橋が綺麗に見えるところを見つける。ここも鯉のぼりがたくさん川にかかっていた。それにしても、橋の高さには圧倒される。
(10)18:45、延岡市内に戻り、今晩の食事予定の店、直ちゃんに苦労して着く。だが、どうも、臨時休業らしく、まったく開く気配がない。ここは今回の旅の食事で一番期待していた、チキン南蛮発祥の店だったので、かなりがっかりした。
(11)19:25。ちょっと他に食べるところを探しつつ、結局、おぐらになった。ただ、昨日行くつもりだった店舗に。入店すぐ、椅子席に案内されたので、ソファか座敷は無いかと尋ねると二階へ案内される。川と延岡城の城山が見えて眺めが良い。一応禁煙席。客は他に数組居るが、居酒屋のように居座っているような雰囲気の客もいた。地元ではこういう使い方をするのかと感心。
当然、チキン南蛮。ただ、ライスは大盛りに。まさかこんなに差があるのかというほど店舗差があった。ご飯は昨日の方が美味しかった。チキンはこっち。タルタルがこっちでは、チキンの下にひいてあるが、かけてはなかった。いずれにしても満足。
(12)20:29。昨日見れなかった愛宕山の夜景を見に行く。今度はちゃんと電灯がついていた。ただ、天気が悪く、強風と小雨の中を展望台へ。確かに広くて綺麗だが、光がもうちょっと多いといいかと。だが、もちろん見に来た価値はあった。我々の他に若い男女三人組が来て、寒さにすぐ帰って行った。
21:30頃ホテルへ戻る。明日は早い予定なのだが、結局夜更かししてしまう。
09:30頃、ホテルを出発。暑くなりそうな日。まずはコンビニでおにぎりなどを買う。セブンイレブンのおにぎりがちょうど安かった。
(1)10時頃、延岡市役所にて広域交付住民票発行。
(2)10:28。最初の目的地、行縢神社を目指していると、丸ポストを目にする。撮影などをしてると、すぐ近くに、四万十川とかで目にしたことのある、沈下橋を目にする。ここでは、潜水橋と呼ばれているようだ。なんとか渡れそうなので渡ってみる。狭いので、妻は怖がったが、特になんということもなかった。短いし。
(3)10:48。行縢神社。行縢の滝を観るにあたってお参り。山の中で涼しい。きちんと整備されており、拝殿にも灯りがあり、人が居てもおかしくないのだが、無人だった。オリジナルの絵馬やお守りは売っているのでお守りを購入。ご朱印は当然頂けなかった。このときは電話して尋ねることもしなかった。 境内には夫婦杉という大きな杉もある。名の通り、二つ一緒に生えている。あとは狛犬。普通の狛犬も居るのだが、異形の迫力ある狛犬も居る。
(4)11:48。林道をできるだけのぼったところの駐車場に停める。行縢の滝を目指し、登り始める。すぐに、これは大丈夫かと不安になった。下調べで得ていた情報より、遥かに道が悪い。高さのある石を乗り越えたりして苦労しながら登る。
登り始めて二十分、これはこれ以上登れそうにないという妻の判断で、諦めて引き返す。12:29、駐車場に戻る。
(5)13:31。疲れたようで、妻子は車内で寝始める。私は他の滝は無いかと、八戸観音滝へ。着いてさらにどこまで車で進めるかとがんばってみると、滝が見えてきた。だが、轍はあるものの、普通はここまで車で来ないようだ。というわけで、そこで停車し、私一人で滝を見に行く。
車に戻ると妻子が目を覚ましていた。そのまま、朝コンビニで買った残りの食事をする。食べ終わり、妻が子だけ滝を見せてやってというので、子だけ連れて行く。妻は車中から見えるから降りるのを面倒がったのか、始終車の中。
(6)14:51。子の排泄の世話をしないといけないので、近くの道の駅・青雲橋へ。道の駅自体はそんなに大きくはないのだが、トイレの設備は非常によく、楽に世話をできた。そのまま、売店などを見る。
どうもここを逃すと食事もできそうにないので、中途半端な時間だが食事にする。チキン南蛮定食があったので頼む。チキンは唐揚げのようなものだったが、美味しかった。ご飯や豆腐にも満足の味。ちなみに、窓から青雲橋が見えてなかなか眺めも良い。
最後に売店で栗ソフトクリームを食べる。美味しかった。二人で分けあったのだが、妻はもう一つ頼もうかとしたほど、気に入ったようだ。また帰りに寄るからと止める。
予期せぬ雨が降ってくる。
(7)16:22。道の駅からさらに山奥へ。日本の棚田百選にある、戸川集落、石垣の村に着く。狭い谷にだが、そこら中が石垣で囲われている。散策コースが設定されており、撮影。上へ上と山の方に上るが石垣は続く。ただ、上に行くにつれ、耕作されていない田畑が多くなる。
他には復元された水車、戸川大師堂などがある。大師堂については特に解説もなく残念。
(8)道の駅方面に戻る途中、妻が男渕という、観光できそうな場所を目にしたので、寄ってみる。川に真新しい、歩道用の鉄橋がかかっている。こちら側には社があったらしく、鳥居もある。だが、社跡のようなものはあるが、建物はすでになかった。橋を渡ると男渕だと思われる渕が綺麗にみえる。時期のせいか、鯉のぼりも川をにかかっている。対岸は、昔はトロッコが走っていたらしく、今は遊歩道になっていた。
(9)日之影町役場付近まで戻ってくる。二号ポストを二つほど見つける。役場は残念ながらもう閉まっていたので、広域交付住民票の発行はできなかった。
そのかわり、青雲橋が綺麗に見えるところを見つける。ここも鯉のぼりがたくさん川にかかっていた。それにしても、橋の高さには圧倒される。
(10)18:45、延岡市内に戻り、今晩の食事予定の店、直ちゃんに苦労して着く。だが、どうも、臨時休業らしく、まったく開く気配がない。ここは今回の旅の食事で一番期待していた、チキン南蛮発祥の店だったので、かなりがっかりした。
(11)19:25。ちょっと他に食べるところを探しつつ、結局、おぐらになった。ただ、昨日行くつもりだった店舗に。入店すぐ、椅子席に案内されたので、ソファか座敷は無いかと尋ねると二階へ案内される。川と延岡城の城山が見えて眺めが良い。一応禁煙席。客は他に数組居るが、居酒屋のように居座っているような雰囲気の客もいた。地元ではこういう使い方をするのかと感心。
当然、チキン南蛮。ただ、ライスは大盛りに。まさかこんなに差があるのかというほど店舗差があった。ご飯は昨日の方が美味しかった。チキンはこっち。タルタルがこっちでは、チキンの下にひいてあるが、かけてはなかった。いずれにしても満足。
(12)20:29。昨日見れなかった愛宕山の夜景を見に行く。今度はちゃんと電灯がついていた。ただ、天気が悪く、強風と小雨の中を展望台へ。確かに広くて綺麗だが、光がもうちょっと多いといいかと。だが、もちろん見に来た価値はあった。我々の他に若い男女三人組が来て、寒さにすぐ帰って行った。
21:30頃ホテルへ戻る。明日は早い予定なのだが、結局夜更かししてしまう。
テンプレート編集時の英文字の振る舞い。
フィードバック | 2009/5/14 12:22
三重県いなべ市~宮崎県延岡市。
ブログ | 2009/5/13 21:46
2009/04/25
宮崎へ行くことにする。延岡市。もちろん、高速道路千円の恩恵を受ける。積極的に。22時頃私運転で出発。
(1)初めて第二名神を走る。通って初めて気付いたが、これのおかげでかなり関西が近くなった。新しく綺麗。トンネルも三車線で驚く。いつもの名阪国道とは比べ物にならない。
(2)23:11。土山SA。ここで夜間眠くなっても意識を失わない、妻に運転を代わる。私だと容赦なく意識が飛ぶ。高速は退屈なので眠気も加速する。ただ、代わったら代わったで、運転の仕方があまりに私と違うので、落ち着いて眠れないという問題点もある。
2009/04/26
(3)00:35。西宮名塩SA。もうこんなところまで来れたと驚く。私は何とか寝てる。要所要所で、JCT、行先などを聞かれるので起きてはいる。
(4)02:24。吉備SA。思ったよりもかなり進んでいて驚く。また、もっと早く妻も眠くなるとふんでいただけに、あまり頑張らなくていいと告げる。GSが開いているので、いれておく。
(5)03:57。奥屋PA。妻が限界ということなので、私運転に代わる。よくここまで、こんな時間まで運転したものだ。思ったよりもずっと距離を稼いでくれた。
(6)04:46。宮島SA。夜が明け始めている。元々、夜間は大阪さえ越えてしまえば、そんなに頑張る気はなかったので、ここで仮眠をとることにする。元々、このSAから宮島が見えるということで、それを見るのも目的にしていた。
夜景が見えるかもと、展望場所へ向かうことにする。勿論、妻はもう寝てるので一人で。風が強い、明け方でものすごく寒い。我慢しつつ行く。夜景は見えたが、このSA手前で見える広島市街の夜景の方が綺麗に感じた。とにかく寒いので早々に退散。宮島は当然わからない。寝る。
06:56。出発してから寝っぱなしだった、子がもぞもぞと起きだす。妻も仕方なく起きる。わたしも起きる。ゆるゆると身支度。 ここで朝食を済ませることにする。パンなどもあったが食堂で食べることにする。そんなに惹かれるメニューはないものの、地物と主張している穴子丼を私、宮島ラーメンというのを妻。大きな穴子が乗っているのではなく、刻んだものが乗ってきた。予想に反してつゆだくじゃなかったので満足して頂けた。 展望所へ。相変わらず風が強くて寒い方だが、夜明けの比ではない。なんと親切に、無料で備え付けの双眼鏡みたいなやつを覗くことができる。向かいの島が宮島、鳥居や後ろの寺院も確認できた。デジカメ+双眼鏡でなんとか映らないか試みたが失敗。失敗したと思っていたが、案外映っていた。
09:11。私運転で出発。
(7)10:21。佐波川SA。早速眠くなったから寄った。そんなに混んでいないが、駐車場整理の警備員が居た。妻は起きず、眠気覚ましにトイレへ行っただけで出発。
(8)11:05。美東SA。ここは、秋吉台が見えるかと思って寄った。後で知るが、上り線の内容をメモしていたものを、勘違いしていた。だが、ちょうど子の世話ができたのでよしとする。売店でオリジナルと主張する、夏みかんソフトクリームを買う。280円と、相場より少し安い。味は美味しいが、なぜか、ヨーグルトな風味。果汁100%と謳っているのだが。
(9)12:43。壇之浦PA。本日、観光のメインはここになる予定。本州と九州を結ぶ、関門橋、関門海峡を望むことができる。レストランの眺望がいいようなので、そこで食事。窓際に座れないとここに来た意味がないので、最初に先払いで注文時(席に案内される前)に、「待ってもいいんで、窓際に座らせてほしい」旨を伝える。「順番に入ってもらってるので、どうなるかわかりかねる(からできない)」という意味不明な対応をされる。席は一人ずつ、注文、会計が済んだ順に案内されるのに、わけがわからない。その上、「そこなら空いてますが」と指さされたのは、狭い二人掛け。こちらは子連れの三人連れなんだが。呆れて食べるの止めようかと思ったところで、「窓際が空きましたので」と言われ、注文、会計。クレジット払いで、クレジット控えはくれるのだが、レシートをくれない。言ってもくれないので、領収書をくれといったら、領収書はくれた。対応が不明すぎる。 さておき、フグの身が入ったうどんのセットを食べる。白身魚のフライと言われてもわからない。だが、うどんとして、普通にあっさりとした関西系のだしで美味しかった。セルフサービスの味噌汁も普段飲みなれない、甘い白味噌。眺めと食事は満足。
一階の売店で、うちの子を大変かわいがって相手してくれた店員さんがいた。何か試食させてくれたが、旅もこれからなので何も買わなかった。
改めて、橋を眺めたり、二人して撮ったり。目立たないところに関門自動車道の碑があった。裏をのぞいてみると、殉職された方もいらっしゃるようで、四名のお名前があった。今となっては、こんなに短く見える橋も当時としては、大変なものだったことがわかった気がする。
(10)14:39。出発、関門橋を渡る。PAを出るときに、妻カメラをフロントガラスのあたりに設置。動画を撮ってみる。思ったよりうまく撮れてて満足。できるだけ、ゆっくり走ったがあっという間の九州上陸。車での上陸は初。妻は九州自体が初。もちろん、子も。
(11)15:10。鞍手PA。あっという間に眠くなる私。妻と運転交替。
(12)15:26。古賀SA。ガソリン補給のため寄る。ここで事件、左後のタイヤが一本だけ空気圧が低いと言われ、入れてもらう。のだが、そもそも、この圧で長距離走ったからか、タイヤがだめになっていて、このまま長距離で高速運転するのは危険、バースト寸前という。はっきりいってタイヤの知識が全くない私は、丁寧に説明してくれるのだが、それが正解とも、セールスともわからない。わからないというのは、無知な私が悪いので、タイヤを交換してもらうことに。一本だけってのはよくないってことで、寿命が近づいていた右後と共に。かなりの出費。痛い。15分くらいって言われた気がするが、実際は45分かかった。
(13)18:08。別府湾SA。妻運転なので眠くならず、ここまで順調に来られた。ここは眺望が良いということで、元々寄るつもりだった。食事もとってしまう。食堂からの眺望は確かに良い。だが、メニューがもうちょっと、ここならではっていうのが欲しかった。数少ない地物、くろめうどんを頼む。薄味で、海藻風味が強い。かつて佐渡で似た感じのラーメンを食べた事を思い出した。すっきりした味だが、すっぱさが残る。 夕暮れ。19時前なのに、まだ明るい方。別府湾を見下ろせる展望所で暫く眺めてから私運転で出発。
(14)19:52。佐伯IC。めでたくETC表示は2100円、当初の予定通り。大阪都市近郊区間を深夜に過ぎたので、幾分安くなっての値段のはず。
ここから延岡までは下道。これが曲者で、割と大変な道だった。ぐねぐねした山道が大半。片側一車線ずつのいい道なのだが、気は抜けず、眠くならずちょうど良かったという面もある。
(15)21時頃、延岡市街地へ。延岡名物、チキン南蛮。私は昔、宮崎市内で食べて美味しかった記憶が残っている。というわけで、夕食は決めていたのだが、思ったよりも遅くなってしまって、予定の、おぐら大瀬店は閉まっている時間となっていた。
困ったなーと思ってたら、目に入ったのは「おぐら」の看板。あれ?と思いつつも、開いてるようなので急いで入る。後で知ったが、出北店だった。下調べが適当で知らなかった。チキン南蛮980円。前回食べた時も、ごはんが足りなくなって、今回も大サイズでお代わり。チキン南蛮はたるたるがかかってて、それなりに味が濃いので、ご飯が進みすぎる。どちらにしろ美味しく満足。不満は、禁煙席と案内されても、煙草臭かったことくらい。元々禁煙席なんて、あると思ってなかったんで、そこだけ一層悪印象。
(16)22時頃、有名な夜景スポット愛宕山へ。のぼって、駐車場に着いたものの、真っ暗。トイレと自販機の明かりくらい。下調べでは、ちゃんと明かりがあって、安全みたいなことを目にしたので、どうしたものかと。他に数台車があるものの、誰も降りていないようだ。車からでは夜景は見えないのだが。とりあえず、あと二泊する間に来れるだろうと、今晩は諦める。きっと遅すぎたのだろうと。
(17)22:38。延岡ホテル。今晩から三泊。決して安いわけではないが、ここより安いところが空いていなかった。良かったのは、眺望がよく、延岡城の城山が見えたこと。悪かったことは、下調べ不十分な自分が悪いのだが、インターネットの接続がダイヤルアップで、通話料が課金されるということ。結局、宿泊中一度も接続しなかった。
疲れもあったのか私だけ早めに寝てしまう。
宮崎へ行くことにする。延岡市。もちろん、高速道路千円の恩恵を受ける。積極的に。22時頃私運転で出発。
(1)初めて第二名神を走る。通って初めて気付いたが、これのおかげでかなり関西が近くなった。新しく綺麗。トンネルも三車線で驚く。いつもの名阪国道とは比べ物にならない。
(2)23:11。土山SA。ここで夜間眠くなっても意識を失わない、妻に運転を代わる。私だと容赦なく意識が飛ぶ。高速は退屈なので眠気も加速する。ただ、代わったら代わったで、運転の仕方があまりに私と違うので、落ち着いて眠れないという問題点もある。
2009/04/26
(3)00:35。西宮名塩SA。もうこんなところまで来れたと驚く。私は何とか寝てる。要所要所で、JCT、行先などを聞かれるので起きてはいる。
(4)02:24。吉備SA。思ったよりもかなり進んでいて驚く。また、もっと早く妻も眠くなるとふんでいただけに、あまり頑張らなくていいと告げる。GSが開いているので、いれておく。
(5)03:57。奥屋PA。妻が限界ということなので、私運転に代わる。よくここまで、こんな時間まで運転したものだ。思ったよりもずっと距離を稼いでくれた。
(6)04:46。宮島SA。夜が明け始めている。元々、夜間は大阪さえ越えてしまえば、そんなに頑張る気はなかったので、ここで仮眠をとることにする。元々、このSAから宮島が見えるということで、それを見るのも目的にしていた。
夜景が見えるかもと、展望場所へ向かうことにする。勿論、妻はもう寝てるので一人で。風が強い、明け方でものすごく寒い。我慢しつつ行く。夜景は見えたが、このSA手前で見える広島市街の夜景の方が綺麗に感じた。とにかく寒いので早々に退散。宮島は当然わからない。寝る。
06:56。出発してから寝っぱなしだった、子がもぞもぞと起きだす。妻も仕方なく起きる。わたしも起きる。ゆるゆると身支度。 ここで朝食を済ませることにする。パンなどもあったが食堂で食べることにする。そんなに惹かれるメニューはないものの、地物と主張している穴子丼を私、宮島ラーメンというのを妻。大きな穴子が乗っているのではなく、刻んだものが乗ってきた。予想に反してつゆだくじゃなかったので満足して頂けた。 展望所へ。相変わらず風が強くて寒い方だが、夜明けの比ではない。なんと親切に、無料で備え付けの双眼鏡みたいなやつを覗くことができる。向かいの島が宮島、鳥居や後ろの寺院も確認できた。デジカメ+双眼鏡でなんとか映らないか試みたが失敗。失敗したと思っていたが、案外映っていた。
09:11。私運転で出発。
(7)10:21。佐波川SA。早速眠くなったから寄った。そんなに混んでいないが、駐車場整理の警備員が居た。妻は起きず、眠気覚ましにトイレへ行っただけで出発。
(8)11:05。美東SA。ここは、秋吉台が見えるかと思って寄った。後で知るが、上り線の内容をメモしていたものを、勘違いしていた。だが、ちょうど子の世話ができたのでよしとする。売店でオリジナルと主張する、夏みかんソフトクリームを買う。280円と、相場より少し安い。味は美味しいが、なぜか、ヨーグルトな風味。果汁100%と謳っているのだが。
(9)12:43。壇之浦PA。本日、観光のメインはここになる予定。本州と九州を結ぶ、関門橋、関門海峡を望むことができる。レストランの眺望がいいようなので、そこで食事。窓際に座れないとここに来た意味がないので、最初に先払いで注文時(席に案内される前)に、「待ってもいいんで、窓際に座らせてほしい」旨を伝える。「順番に入ってもらってるので、どうなるかわかりかねる(からできない)」という意味不明な対応をされる。席は一人ずつ、注文、会計が済んだ順に案内されるのに、わけがわからない。その上、「そこなら空いてますが」と指さされたのは、狭い二人掛け。こちらは子連れの三人連れなんだが。呆れて食べるの止めようかと思ったところで、「窓際が空きましたので」と言われ、注文、会計。クレジット払いで、クレジット控えはくれるのだが、レシートをくれない。言ってもくれないので、領収書をくれといったら、領収書はくれた。対応が不明すぎる。 さておき、フグの身が入ったうどんのセットを食べる。白身魚のフライと言われてもわからない。だが、うどんとして、普通にあっさりとした関西系のだしで美味しかった。セルフサービスの味噌汁も普段飲みなれない、甘い白味噌。眺めと食事は満足。
一階の売店で、うちの子を大変かわいがって相手してくれた店員さんがいた。何か試食させてくれたが、旅もこれからなので何も買わなかった。
改めて、橋を眺めたり、二人して撮ったり。目立たないところに関門自動車道の碑があった。裏をのぞいてみると、殉職された方もいらっしゃるようで、四名のお名前があった。今となっては、こんなに短く見える橋も当時としては、大変なものだったことがわかった気がする。
(10)14:39。出発、関門橋を渡る。PAを出るときに、妻カメラをフロントガラスのあたりに設置。動画を撮ってみる。思ったよりうまく撮れてて満足。できるだけ、ゆっくり走ったがあっという間の九州上陸。車での上陸は初。妻は九州自体が初。もちろん、子も。
(11)15:10。鞍手PA。あっという間に眠くなる私。妻と運転交替。
(12)15:26。古賀SA。ガソリン補給のため寄る。ここで事件、左後のタイヤが一本だけ空気圧が低いと言われ、入れてもらう。のだが、そもそも、この圧で長距離走ったからか、タイヤがだめになっていて、このまま長距離で高速運転するのは危険、バースト寸前という。はっきりいってタイヤの知識が全くない私は、丁寧に説明してくれるのだが、それが正解とも、セールスともわからない。わからないというのは、無知な私が悪いので、タイヤを交換してもらうことに。一本だけってのはよくないってことで、寿命が近づいていた右後と共に。かなりの出費。痛い。15分くらいって言われた気がするが、実際は45分かかった。
(13)18:08。別府湾SA。妻運転なので眠くならず、ここまで順調に来られた。ここは眺望が良いということで、元々寄るつもりだった。食事もとってしまう。食堂からの眺望は確かに良い。だが、メニューがもうちょっと、ここならではっていうのが欲しかった。数少ない地物、くろめうどんを頼む。薄味で、海藻風味が強い。かつて佐渡で似た感じのラーメンを食べた事を思い出した。すっきりした味だが、すっぱさが残る。 夕暮れ。19時前なのに、まだ明るい方。別府湾を見下ろせる展望所で暫く眺めてから私運転で出発。
(14)19:52。佐伯IC。めでたくETC表示は2100円、当初の予定通り。大阪都市近郊区間を深夜に過ぎたので、幾分安くなっての値段のはず。
ここから延岡までは下道。これが曲者で、割と大変な道だった。ぐねぐねした山道が大半。片側一車線ずつのいい道なのだが、気は抜けず、眠くならずちょうど良かったという面もある。
(15)21時頃、延岡市街地へ。延岡名物、チキン南蛮。私は昔、宮崎市内で食べて美味しかった記憶が残っている。というわけで、夕食は決めていたのだが、思ったよりも遅くなってしまって、予定の、おぐら大瀬店は閉まっている時間となっていた。
困ったなーと思ってたら、目に入ったのは「おぐら」の看板。あれ?と思いつつも、開いてるようなので急いで入る。後で知ったが、出北店だった。下調べが適当で知らなかった。チキン南蛮980円。前回食べた時も、ごはんが足りなくなって、今回も大サイズでお代わり。チキン南蛮はたるたるがかかってて、それなりに味が濃いので、ご飯が進みすぎる。どちらにしろ美味しく満足。不満は、禁煙席と案内されても、煙草臭かったことくらい。元々禁煙席なんて、あると思ってなかったんで、そこだけ一層悪印象。
(16)22時頃、有名な夜景スポット愛宕山へ。のぼって、駐車場に着いたものの、真っ暗。トイレと自販機の明かりくらい。下調べでは、ちゃんと明かりがあって、安全みたいなことを目にしたので、どうしたものかと。他に数台車があるものの、誰も降りていないようだ。車からでは夜景は見えないのだが。とりあえず、あと二泊する間に来れるだろうと、今晩は諦める。きっと遅すぎたのだろうと。
(17)22:38。延岡ホテル。今晩から三泊。決して安いわけではないが、ここより安いところが空いていなかった。良かったのは、眺望がよく、延岡城の城山が見えたこと。悪かったことは、下調べ不十分な自分が悪いのだが、インターネットの接続がダイヤルアップで、通話料が課金されるということ。結局、宿泊中一度も接続しなかった。
疲れもあったのか私だけ早めに寝てしまう。
五。
ブログ | 2009/5/1 00:00
仕事の能率がアップするような気がする。
5/31
予定 始まり 終わり
14:40 14:38 15:321.予定組む。
15:45 15:33 17:082.日誌印刷。
xx:xx 15:43 16:21インク補充
15:45 16:00 16:103.11,30の日々確認。4,24はいずれ。
16:00 16:21 17:044.外へ。
17:00 16:11 19:015.業務日誌、ノートより実績作成。
→チェックのみ。実際の記入は6/1に。
20:00 16:19 16:216.○事状況表作成。
20:15 18:45 18:507.カード作成。
20:30 19:01 19:318.宛名印刷。
23:45 19:45 22:3711.求めの作成。
23:45 19:45 20:17a.在庫確認。
00:15 20:17 21:20b.外費用確認。
xx:xx 20:50 21:03食事
01:15 21:20 21:38c.○収○確認。
02:00 21:38 21:57d.印刷(40)
02:30 21:46 22:16d.印刷(23)
03:00 21:57 22:24d.印刷(30)
03:30 22:16 22:34d.印刷(35)
04:00 22:24 22:37d.印刷(27)
04:30 22:38 04:1812.決算関連
21:15 9.たより作成。→6/1へ
06:00 13.大量コピー。→6/1へ
22:30 10.実績より申請書へ。→6/1へ
xx:xx 在庫発注
東京へ。
予定 始まり 終わり
23:00 23:00 電池完全に
xx:xx xx:xx 00:00画像データ整理
00:45 00:38 00:54風呂
00:45 携帯充電
01:00 00:55 09:00 音データ整理
01:15 01:06 01:11静岡地図
01:45 10:00 国土地理院地図
02:30 12:00 やふ地図
03:00 観光下調べ
楽天レンタル処理
茶、安いのをスーパーで
靴をどうにかする
携帯充電器
15:00 しふと
5/22
予定 始まり 終わり
12:30 12:25 13:2301.07月
13:30 13:24 14:0002.08月
14:30 14:32 15:4803.手伝い
16:00 16:05 17:2004.外へ
17:30 14:00 16:0503.09月
18:30 16:05 18:0904.10月
xx:xx 18:10 18:25夕食
19:30 18:25 18:5905.11月
20:30 18:59 19:4506.12月
21:30 20:15 20:3907.01月
22:30 20:39 21:0608.02月
23:30 21:07 21:3609.03月
5/19
予定 始まり 終わり
20:15 20:15 21:10 01.12月残り
21:00 22:00 00:15 02.2月
22:30 00:20 03.3月
00:00 やる気に問う
.
5/6
予定 始まり 終わり
11:10 11:10 11:27 01.求め作成(二件)
11:10 11:10 11:24 a.印刷(No.24)
11:30 11:17 11:27 b.印刷(No.11)
11:50 11:27 02.Eの計算
11:50 11:27 a.印刷(No.E15)
12:05 b.印刷(No.E17)
12:20 c.印刷(No.E18)
12:35 d.印刷(No.E20)
12:50 12:39 13:02 昼食
13:15 e.印刷(No.E21)
13:30 f.印刷(No.E23)
13:45 g.印刷(No.E24)
14:00 h.印刷(No.E06)
11:50 11:27 12:20 03.明細書印刷
14:30 12:25 12:38 04.明細書提出依頼
14:30 12:25 12:38 05.No.33,34投函依頼
14:30 06.両替
05/08 ・E03カードの確認。
05/08 ・業務日誌、ノート反映
随時 ・左側の整理.
5/1
予定 始まり 終わり
11:20 11:24 13:4501.求め残り作成(七件)
11:20 11:24 11:46a.印刷(No.38)
11:40 12:28 13:04b.印刷(No.30)
12:00 11:46 12:52c.印刷(No.04)
12:20 11:31 12:28d.印刷(No.31)
12:40 12:53 14:05e.印刷(No.33)
13:00 13:04 13:28昼食
13:30 12:18 14:14f.印刷(No.34)(先月のを忘れずに))
13:50 14:05 14:23g.印刷(No.14)
13:30 13:45 13:4502.出発前に11,24の合計つっつく。
14:10 15:19 16:1103.実績作成
14:10 15:47 16:11a.No.11
14:40 15:19 15:49b.No.24
15:10 14:24 14:5404.No.31への連絡、あぽ。
13:30 15:55 05.証書を全て出すようにつっつく。(三件)
15:20 15:55 15:56a.E01
15:50 b.E02
13:30 c.E03
15:25 14:25 14:5206.発注
15:30 14:55 07.カレンダー
16:00 16:16 08.外ついでにNo.38投函。
13:30 12:00 12:01・E03にカードをちゃんと作るようにつっつく。
05/05 ・No.33,34投函
05/05 ・明細書印刷
05/05 ・提出
05/02 ・時間Eの確認。
05/02 ・Eの計算
05/03 ・業務日誌、ノート反映
随時 ・左側の整理
旗。
ブログ | 2009/4/22 15:54
EXCELの話。検索で飛んできた方々、きっと役に立ちません。すみません。
・ブックを開いて何も変更してないのなら、確認メッセージ出さずに閉じたい。
・とはいっても、Openイベントで色々やってるんで、Openイベントの終了時に、Thisworkbook.Saved = Trueにしている。
・なぜかすぐにFalseになる。
どういう時に起きるか。苦労して調べた。
入力規則リストがあるセルがアクティブな状態で保存されているとFalseにならない。どのセルに移ろうが。
入力規則リストがないセルがアクティブな状態で保存されていて、その後、入力規則リストがあるセルへ移るとFalseになる。
ここで。
入力規則には、名前を定義したセル範囲を参照させている。そのセル範囲参照式に、OFFSET関数を使っているのが怪しい気がする。
仮説。
入力規則のリストの生成タイミングは、そのセルが最初にアクティブになった瞬間。でも、あるセルがアクティブになったら、そのシート全体の入力規則リストも一緒に生成される。なぜか。
で、入力リストの生成は、ブックに対する変更ととらえられ、SavedプロパティもFalseになってしまうと。
というわけで、ブックを開けた瞬間に、入力規則リストのセルがアクティブになっているものは、Openイベントが終わるまでに、入力規則リストが生成され、Openイベントの終了を迎え、SavedプロパティがTrueにできる。なので、以降Falseにならない。
逆にブックを開けた瞬間に、入力規則リスト以外のセルがアクティブになっていると、入力規則リストが生成される前に、Openイベントが終了、その後、入力規則リストのセルがアクティブになった際に初めてリストが生成されるものだがら、SavedプロパティはFalseに。
以上を踏まえてどうするか。
VBAで、入力規則の生成を、Openイベント中に強制的にできればよいのではないか。でも、生成とは具体的にどうすりゃいいのかわからないので、全Nameオブジェクトに対して、ReferToRangeをして、ダミーのRangeObjectを作る。→だめだった。
所詮、仮説に過ぎないので、対処療法。
・各シート、常に入力規則リストがあるセルをアクティブにして保存することにする。
…いずれ暇な時になんか解決策がないか、持ち越し。
・ブックを開いて何も変更してないのなら、確認メッセージ出さずに閉じたい。
・とはいっても、Openイベントで色々やってるんで、Openイベントの終了時に、Thisworkbook.Saved = Trueにしている。
・なぜかすぐにFalseになる。
どういう時に起きるか。苦労して調べた。
入力規則リストがあるセルがアクティブな状態で保存されているとFalseにならない。どのセルに移ろうが。
入力規則リストがないセルがアクティブな状態で保存されていて、その後、入力規則リストがあるセルへ移るとFalseになる。
ここで。
入力規則には、名前を定義したセル範囲を参照させている。そのセル範囲参照式に、OFFSET関数を使っているのが怪しい気がする。
仮説。
入力規則のリストの生成タイミングは、そのセルが最初にアクティブになった瞬間。でも、あるセルがアクティブになったら、そのシート全体の入力規則リストも一緒に生成される。なぜか。
で、入力リストの生成は、ブックに対する変更ととらえられ、SavedプロパティもFalseになってしまうと。
というわけで、ブックを開けた瞬間に、入力規則リストのセルがアクティブになっているものは、Openイベントが終わるまでに、入力規則リストが生成され、Openイベントの終了を迎え、SavedプロパティがTrueにできる。なので、以降Falseにならない。
逆にブックを開けた瞬間に、入力規則リスト以外のセルがアクティブになっていると、入力規則リストが生成される前に、Openイベントが終了、その後、入力規則リストのセルがアクティブになった際に初めてリストが生成されるものだがら、SavedプロパティはFalseに。
以上を踏まえてどうするか。
VBAで、入力規則の生成を、Openイベント中に強制的にできればよいのではないか。でも、生成とは具体的にどうすりゃいいのかわからないので、全Nameオブジェクトに対して、ReferToRangeをして、ダミーのRangeObjectを作る。→だめだった。
所詮、仮説に過ぎないので、対処療法。
・各シート、常に入力規則リストがあるセルをアクティブにして保存することにする。
…いずれ暇な時になんか解決策がないか、持ち越し。
愛知県犬山市。
ブログ | 2009/4/18 23:59
2009/04/18
今日の主目的、犬山の元同僚への出産祝いを渡すこと、新居へ邪魔すること。集合は犬山駅14時、それまで折角なので久しぶりの犬山観光。
(1)あまり下調べをしていないこと、車で行くことを決めたので、ルーズに10時頃に出発、11時半頃犬山駅西口到着。一日千円で打ち切りの駐車場に停める。ちなみに不思議な事に東口だと一日千二百円。
地図も何も持って居ないので、犬山駅内の観光案内所で貰う。数年前は通勤で毎日降りていたこの駅だが、観光案内所が開いているのを見るのは初。
(2)数少ない下調べの成果、木ノ下城へ向かおうとする。と、すぐに見慣れない吉野家を見つける。私が住んでた頃には間違いなくなかった。朝から何も食べていないので、ここで安く済ませることにする。いつも通り豚丼つゆぬき。この店舗はオーダーを機械にとったら自動的に厨房に発注するのか、「できる限りのつゆぬきで」と言ったらその文言のまま、奥へ伝えていた。何だか肉が少ない気がしないでも無いがとりあえず満足。会計時にクーポン券をもらう。
(3)木ノ下城へ。現在は愛宕神社になっている。織田信長の祖先の織田氏が代々居たところ。信長の叔父、信康が現在の犬山城に移すまで使われた。その後廃城。現在、本殿がある場所が少し高くなっているのが主殿と言われる。後は、金明水と呼ばれる古い井戸、驚いたことに中にはまだ水があった。城としての遺構と言えるのはこれくらい。
(3)で、城跡に建つ愛宕神社。犬山城主に願って、ここに天台宗寺院を置いたのが始まり。その後明治の廃仏毀釈により神社になったとのこと。
本殿裏は草があるだけで何もないんだが、ここで男性が弁当を食べていて驚いた。近所の方だろうか。私が説明板やそこら中の写真を撮ってたせいからか、私の後で説明板を読んだり、井戸を覗き込んでいたりしていた。今まで気に留めたことが無かったのかもしれない。 境内には、犬山の巨樹として指定されている、「愛宕神社のクス」もあるのだが、推定樹齢は三百年ほどで、廃城以降のものには間違いないだろう。ただ、立派な木ということには変わりない。
今気付いたが、手水場を撮影し忘れている。これは痛い。
(4)観光地図により、すぐ近くに、木戸薬師口という、城下町への出入りを取り締まった場所がある。現在は細い路地がクランク状になっているのが名残。ちょうど、外堀跡にもあたる。気付いたのだが、外堀跡の上に建っている建物は新らしかったり、アパートだったり。偶然かもしれない。
(5)地図を見て、古民家がありそうなので行ってみる。堀部邸。特に堀部邸と示す案内はないのだが、「見に来ても駐車場はないからね」という市の用意した看板があった。現在もお住まいかどうかはわからないが、中には入られない。後で調べたところ、限定的だが入られる時もあったようだ。外から眺めて終わり。
(6)城下のメインの通りへ向けて。本町の信号の角にあるのが真野邸。この邸宅は、横を何度も車で通っているので印象に残っている。通りからでも、とても一般の家とは思えない広い敷地に立派な蔵が見える。中には入られない。
(7)本町通り、歩いてすぐに気付いてびっくり、やけにすっきり、綺麗になっていると思ったら、電柱、電線が無くなっている。犬山市が犬山城以外の観光に本気を出したのかと感心する。
(8)本日の観光主目的、旧磯辺邸。ここは、2005年に訪れた際には、多分無かったはず。あったら入ってる。無料で中に入られる。犬山には数多くの古民家があるが、中に入ったのは意外とこれが初めて。復元に大変な金額がかかったそうだが、満足できる内容。天井が高いのが意外。 鰻の寝床で、かなり奥に深い。観光案内をしてくれそうな方も居る。忙しいのか、すれ違い様に、これは一枚板です、と、縁側を指し示してくれた。茶室のような座敷もあり、抹茶も有料である。金欠なので飲まない。一番奥には土蔵と物置。
出る直前に、ガイドの方に、「外から屋根を見てみてください」と強く言われる。屋根が膨らんでいるのが珍しい。優しい印象を与えるためと。
(9)空地をはさんですぐ隣、高木邸。以前は酒造だったとのこと。ここは、前回も見たような気がする。中には入られないので、同じく外観だけ。
(10)13:30、そろそろ駅に向かわなければならない。本町通りから離れる。ちょうど角にあるのが遠藤邸。ここは商店でもあるようで、開いているときもあるのかもしれない。
(11)次に川村邸。環境調和させているとは言え、自販機があるのがもったいないが、椿屋商店とも書いてあり、元々は商店だったのだろう。今も営業してるのかもしれないが。
(12)犬山の寺町、寺内町を初めて歩く。道路は綺麗に石畳。数あるお寺にはそれぞれ由緒が掲げられている。ここもいつかゆっくり見たいところ。
(1)13:45、予定通り犬山駅。その後すぐに友人達と合流。総勢、六名で新居へお邪魔し、子供と戯れ、赤子をあやし、ケーキを食べ、茶を飲み、井本を見て、出産祝いを渡して退出した。若いのに大変立派な一戸建てで驚いた。
(13)予約は17:30からの居酒屋に、17時に着く。問題なく入る。居酒屋だが、誰一人アルコールを頼まないのももう慣れた。なので、私も車で来た。酒を飲まないので、当然長居することもなく、普通に満腹を迎え、私以外の若者はデザートを頼み、私は明太子茶漬けを頼み、終了。解散19時半の健全な集い。
主目的が果たせたのでそれ以上のことはないので満足。幹事のMUお疲れ様でした。コロプラにも入ってくれてありがとうございました。と、ここを見るかどうかわからないがこの場で御礼。
反省点は、九時には犬山に着いてれば。勿体ない。
今日の主目的、犬山の元同僚への出産祝いを渡すこと、新居へ邪魔すること。集合は犬山駅14時、それまで折角なので久しぶりの犬山観光。
(1)あまり下調べをしていないこと、車で行くことを決めたので、ルーズに10時頃に出発、11時半頃犬山駅西口到着。一日千円で打ち切りの駐車場に停める。ちなみに不思議な事に東口だと一日千二百円。
地図も何も持って居ないので、犬山駅内の観光案内所で貰う。数年前は通勤で毎日降りていたこの駅だが、観光案内所が開いているのを見るのは初。
(2)数少ない下調べの成果、木ノ下城へ向かおうとする。と、すぐに見慣れない吉野家を見つける。私が住んでた頃には間違いなくなかった。朝から何も食べていないので、ここで安く済ませることにする。いつも通り豚丼つゆぬき。この店舗はオーダーを機械にとったら自動的に厨房に発注するのか、「できる限りのつゆぬきで」と言ったらその文言のまま、奥へ伝えていた。何だか肉が少ない気がしないでも無いがとりあえず満足。会計時にクーポン券をもらう。
(3)木ノ下城へ。現在は愛宕神社になっている。織田信長の祖先の織田氏が代々居たところ。信長の叔父、信康が現在の犬山城に移すまで使われた。その後廃城。現在、本殿がある場所が少し高くなっているのが主殿と言われる。後は、金明水と呼ばれる古い井戸、驚いたことに中にはまだ水があった。城としての遺構と言えるのはこれくらい。
(3)で、城跡に建つ愛宕神社。犬山城主に願って、ここに天台宗寺院を置いたのが始まり。その後明治の廃仏毀釈により神社になったとのこと。
本殿裏は草があるだけで何もないんだが、ここで男性が弁当を食べていて驚いた。近所の方だろうか。私が説明板やそこら中の写真を撮ってたせいからか、私の後で説明板を読んだり、井戸を覗き込んでいたりしていた。今まで気に留めたことが無かったのかもしれない。 境内には、犬山の巨樹として指定されている、「愛宕神社のクス」もあるのだが、推定樹齢は三百年ほどで、廃城以降のものには間違いないだろう。ただ、立派な木ということには変わりない。
今気付いたが、手水場を撮影し忘れている。これは痛い。
(4)観光地図により、すぐ近くに、木戸薬師口という、城下町への出入りを取り締まった場所がある。現在は細い路地がクランク状になっているのが名残。ちょうど、外堀跡にもあたる。気付いたのだが、外堀跡の上に建っている建物は新らしかったり、アパートだったり。偶然かもしれない。
(5)地図を見て、古民家がありそうなので行ってみる。堀部邸。特に堀部邸と示す案内はないのだが、「見に来ても駐車場はないからね」という市の用意した看板があった。現在もお住まいかどうかはわからないが、中には入られない。後で調べたところ、限定的だが入られる時もあったようだ。外から眺めて終わり。
(6)城下のメインの通りへ向けて。本町の信号の角にあるのが真野邸。この邸宅は、横を何度も車で通っているので印象に残っている。通りからでも、とても一般の家とは思えない広い敷地に立派な蔵が見える。中には入られない。
(7)本町通り、歩いてすぐに気付いてびっくり、やけにすっきり、綺麗になっていると思ったら、電柱、電線が無くなっている。犬山市が犬山城以外の観光に本気を出したのかと感心する。
(8)本日の観光主目的、旧磯辺邸。ここは、2005年に訪れた際には、多分無かったはず。あったら入ってる。無料で中に入られる。犬山には数多くの古民家があるが、中に入ったのは意外とこれが初めて。復元に大変な金額がかかったそうだが、満足できる内容。天井が高いのが意外。 鰻の寝床で、かなり奥に深い。観光案内をしてくれそうな方も居る。忙しいのか、すれ違い様に、これは一枚板です、と、縁側を指し示してくれた。茶室のような座敷もあり、抹茶も有料である。金欠なので飲まない。一番奥には土蔵と物置。
出る直前に、ガイドの方に、「外から屋根を見てみてください」と強く言われる。屋根が膨らんでいるのが珍しい。優しい印象を与えるためと。
(9)空地をはさんですぐ隣、高木邸。以前は酒造だったとのこと。ここは、前回も見たような気がする。中には入られないので、同じく外観だけ。
(10)13:30、そろそろ駅に向かわなければならない。本町通りから離れる。ちょうど角にあるのが遠藤邸。ここは商店でもあるようで、開いているときもあるのかもしれない。
(11)次に川村邸。環境調和させているとは言え、自販機があるのがもったいないが、椿屋商店とも書いてあり、元々は商店だったのだろう。今も営業してるのかもしれないが。
(12)犬山の寺町、寺内町を初めて歩く。道路は綺麗に石畳。数あるお寺にはそれぞれ由緒が掲げられている。ここもいつかゆっくり見たいところ。
(1)13:45、予定通り犬山駅。その後すぐに友人達と合流。総勢、六名で新居へお邪魔し、子供と戯れ、赤子をあやし、ケーキを食べ、茶を飲み、井本を見て、出産祝いを渡して退出した。若いのに大変立派な一戸建てで驚いた。
(13)予約は17:30からの居酒屋に、17時に着く。問題なく入る。居酒屋だが、誰一人アルコールを頼まないのももう慣れた。なので、私も車で来た。酒を飲まないので、当然長居することもなく、普通に満腹を迎え、私以外の若者はデザートを頼み、私は明太子茶漬けを頼み、終了。解散19時半の健全な集い。
主目的が果たせたのでそれ以上のことはないので満足。幹事のMUお疲れ様でした。コロプラにも入ってくれてありがとうございました。と、ここを見るかどうかわからないがこの場で御礼。
反省点は、九時には犬山に着いてれば。勿体ない。
検討希望03.1「画像の差込の回り込みの解除方法の拡張」
フィードバック | 2009/4/15 12:56
福井県福井市03。
ブログ | 2009/4/11 23:59
2009/04/11
三日目、最終日。今日の目的は、一条谷朝倉遺跡。なんとか九時前にはチェックアウト。
(1)時間が勿体ないので、コンビニで朝食を済ませようとしていたところ、妻がコロプラ内で松屋の牛めしが安くなっているという話題があったと言う。信じて、探して着く。ドライブスルー。いざ頼もうと、掲示されているメニューを見るも、そのような記述が一切ない。仕方なく、豚めしを。驚いたのは、丼としてご飯の上にのせるか、別に分けるかを尋ねられたこと。私はつゆぬき派ではあるが、分けて食べるのもちょっと違うんで、丼で。勿論運転しながら食べづらいというのもある。
店を出る時に、牛めし300円の幟を見つける。遅い。というか、ドライブスルーのメニューにそのことを記述しておいて欲しかった。
(2)一条谷朝倉氏遺跡資料館へ。ここでは、別の場所にある復元町並との共通券を買う。ベビーカーの貸出をしているのを知っていたので頼む。受付の人、滅多に貸し出さないのか、まず、埃を拭き取っていた。立派な、寝かせることもできるタイプのもの。これが大いに助けになる。なかなか館内でも声を発するので、外に出ては落ち着かせ、資料を見ての繰り返しだったが、妻の姿が視界に入らないと声を発しないことを発見、そのうち寝てしまった。
ようやく、じっくり落ち着いてみることができた。広い一室だけで、思ったよりも時間がかからなかった。展示内容は満足だが、もうちょっと歴代当主それぞれについての記述が多いと感情移入しやすいかなと。室町の山城時代に城下町があったというのは驚きだが、どういう統治をしていたか、政策は、領民の反応は、なぜ、一向一揆が頻繁に起きたのか、相次ぐ一族の謀反の理由などは知りたかった。室町の、滅亡した一族の話なんで、そういう資料が乏しいのかもしれない。それとも、歴史資料館じゃなく、遺跡の資料館なわけで、求めるものが違うのかも。
(3)次は西山光照寺跡。この寺が福井市内に移転して現在あるのが、福井大仏のある寺。そちらの方には二度ほど訪れたことがあり、朱印も頂いてる。その時以来、元々は一条谷にあったと知り、訪れたいと思っていてようやく叶う。
大きな石仏が数多くの残されている。その他は池の跡、地下倉庫や溝の跡くらいしかない、観光客も少なく静か。一人だけ、絵を書いている人が居た。風が吹く度桜吹雪が舞う。非常に良い雰囲気で満足。
(4)朝倉氏遺跡入口に、案内板があるのに気づいて停める。下城戸と呼ばれる、谷の入口を塞いだ城壁のようなものだった。実際に、城跡の入口によく目にするような、大きな石で組まれている。
(5)資料館で貰ったパンフレットに、近くに「三体仏」というのがあるらしく探す。探してるうちに、由緒が掲げてある、古そうな神社を見つけるので、ちょっと寄ってみるつもりで、私一人で見に行く。ちょっとのつもりだったが、拝殿、本殿まで少しのぼる。想像以上に立派で驚く。市指定の文化財だった。神社そのものは、950年くらいの歴史があり、朝倉氏よりもずっと古い。朝倉氏は初代から崇敬していた神社とのこと。
降りる途中に、宮司宅らしきものを見つけ、訪ねてみる。朱印はやっていないとのこと、残念。
(6)神社を出てすぐ、民家の隅に石仏があるのを見つける。これが三体仏なのかわからないが、車を停車させられるほど広い道でもないので、車中から撮る。後でwebで調べたところ、これがパンフレットの地図が示す三体仏で間違いないようだった。
(7)もう昼を過ぎている。昨日見かけた店に入る。朝倉そばという聞いたことのないものを売りにしている。朝倉そばはてんぷらそばのようだ。妻が頼んだ。私は、一条谷そばにした。一条谷そばは、わざわざおろしそばと書いてあったため。平麺でぬるっと弾力のある感覚。
(8)14時頃、ようやくの復元町並へ。GPS付きのガイドを頼めば無料で貸し出してくれる。これは、復元町並から外に出ても使えるそうだ。ただ、16時過ぎまでに返しに来なければならない。
町並みはすべてが復元されているわけでなく、メインのストリートと、いくつかの民家、武家屋敷。復元されていないところでも、間取りだけ平面で示してある。立体で復元してある民家には中に入れるんだが、変わったことに、どの家も中に井戸がある。外にもある。この、どの家にもそれぞれ井戸があることが特徴らしい。 色々推定、想像で復元されているところもある。長屋の角の家は、広いし二辺で道路に面しているから、商家という設定にしましたとのこと。それっぽくイメージして作ってある。こうまで、想像で、設定で、作ってみましたっていうのも珍しい気がする。腑に落ちない感じもしないではないが、面白いか。 復元された武家屋敷、敷地は広いが屋敷はそれに対して広くない。そう感じるのは室町の武家屋敷の復元なんて初めて見るからかもしれない。中ではマネキンが将棋を打ったりしている。なんでも、出土したものの中に将棋があり、酔象という現在では使われていない駒もでてきたということらしく、それに因んでるんだろう。また、土間では絵ハガキなどを売っていたので購入する。
最後に南入口でビデオを見て外に出る。もう16時前。
(9)ガイドを返さなければならない。昨日も行った唐門へ行き、説明だけ聞いて私一人で返しに行く。戻って妻が言うには、疲れたのでまたの機会に他のを見ようと。それなら、スタンプラリーの景品の引き替えもしたいので、五月上旬にまた来るかと。館跡に庭園跡に瓜割清水、一番見たかった一条谷城跡などなどを。妻がやけにすんなり、福井再訪を承諾するもので、理由を尋ねると秋吉が気に入ったらしい。納得。

三日目、最終日。今日の目的は、一条谷朝倉遺跡。なんとか九時前にはチェックアウト。
(1)時間が勿体ないので、コンビニで朝食を済ませようとしていたところ、妻がコロプラ内で松屋の牛めしが安くなっているという話題があったと言う。信じて、探して着く。ドライブスルー。いざ頼もうと、掲示されているメニューを見るも、そのような記述が一切ない。仕方なく、豚めしを。驚いたのは、丼としてご飯の上にのせるか、別に分けるかを尋ねられたこと。私はつゆぬき派ではあるが、分けて食べるのもちょっと違うんで、丼で。勿論運転しながら食べづらいというのもある。
店を出る時に、牛めし300円の幟を見つける。遅い。というか、ドライブスルーのメニューにそのことを記述しておいて欲しかった。
(2)一条谷朝倉氏遺跡資料館へ。ここでは、別の場所にある復元町並との共通券を買う。ベビーカーの貸出をしているのを知っていたので頼む。受付の人、滅多に貸し出さないのか、まず、埃を拭き取っていた。立派な、寝かせることもできるタイプのもの。これが大いに助けになる。なかなか館内でも声を発するので、外に出ては落ち着かせ、資料を見ての繰り返しだったが、妻の姿が視界に入らないと声を発しないことを発見、そのうち寝てしまった。
ようやく、じっくり落ち着いてみることができた。広い一室だけで、思ったよりも時間がかからなかった。展示内容は満足だが、もうちょっと歴代当主それぞれについての記述が多いと感情移入しやすいかなと。室町の山城時代に城下町があったというのは驚きだが、どういう統治をしていたか、政策は、領民の反応は、なぜ、一向一揆が頻繁に起きたのか、相次ぐ一族の謀反の理由などは知りたかった。室町の、滅亡した一族の話なんで、そういう資料が乏しいのかもしれない。それとも、歴史資料館じゃなく、遺跡の資料館なわけで、求めるものが違うのかも。
(3)次は西山光照寺跡。この寺が福井市内に移転して現在あるのが、福井大仏のある寺。そちらの方には二度ほど訪れたことがあり、朱印も頂いてる。その時以来、元々は一条谷にあったと知り、訪れたいと思っていてようやく叶う。
大きな石仏が数多くの残されている。その他は池の跡、地下倉庫や溝の跡くらいしかない、観光客も少なく静か。一人だけ、絵を書いている人が居た。風が吹く度桜吹雪が舞う。非常に良い雰囲気で満足。
(4)朝倉氏遺跡入口に、案内板があるのに気づいて停める。下城戸と呼ばれる、谷の入口を塞いだ城壁のようなものだった。実際に、城跡の入口によく目にするような、大きな石で組まれている。
(5)資料館で貰ったパンフレットに、近くに「三体仏」というのがあるらしく探す。探してるうちに、由緒が掲げてある、古そうな神社を見つけるので、ちょっと寄ってみるつもりで、私一人で見に行く。ちょっとのつもりだったが、拝殿、本殿まで少しのぼる。想像以上に立派で驚く。市指定の文化財だった。神社そのものは、950年くらいの歴史があり、朝倉氏よりもずっと古い。朝倉氏は初代から崇敬していた神社とのこと。
降りる途中に、宮司宅らしきものを見つけ、訪ねてみる。朱印はやっていないとのこと、残念。
(6)神社を出てすぐ、民家の隅に石仏があるのを見つける。これが三体仏なのかわからないが、車を停車させられるほど広い道でもないので、車中から撮る。後でwebで調べたところ、これがパンフレットの地図が示す三体仏で間違いないようだった。
(7)もう昼を過ぎている。昨日見かけた店に入る。朝倉そばという聞いたことのないものを売りにしている。朝倉そばはてんぷらそばのようだ。妻が頼んだ。私は、一条谷そばにした。一条谷そばは、わざわざおろしそばと書いてあったため。平麺でぬるっと弾力のある感覚。
(8)14時頃、ようやくの復元町並へ。GPS付きのガイドを頼めば無料で貸し出してくれる。これは、復元町並から外に出ても使えるそうだ。ただ、16時過ぎまでに返しに来なければならない。
町並みはすべてが復元されているわけでなく、メインのストリートと、いくつかの民家、武家屋敷。復元されていないところでも、間取りだけ平面で示してある。立体で復元してある民家には中に入れるんだが、変わったことに、どの家も中に井戸がある。外にもある。この、どの家にもそれぞれ井戸があることが特徴らしい。 色々推定、想像で復元されているところもある。長屋の角の家は、広いし二辺で道路に面しているから、商家という設定にしましたとのこと。それっぽくイメージして作ってある。こうまで、想像で、設定で、作ってみましたっていうのも珍しい気がする。腑に落ちない感じもしないではないが、面白いか。 復元された武家屋敷、敷地は広いが屋敷はそれに対して広くない。そう感じるのは室町の武家屋敷の復元なんて初めて見るからかもしれない。中ではマネキンが将棋を打ったりしている。なんでも、出土したものの中に将棋があり、酔象という現在では使われていない駒もでてきたということらしく、それに因んでるんだろう。また、土間では絵ハガキなどを売っていたので購入する。
最後に南入口でビデオを見て外に出る。もう16時前。
(9)ガイドを返さなければならない。昨日も行った唐門へ行き、説明だけ聞いて私一人で返しに行く。戻って妻が言うには、疲れたのでまたの機会に他のを見ようと。それなら、スタンプラリーの景品の引き替えもしたいので、五月上旬にまた来るかと。館跡に庭園跡に瓜割清水、一番見たかった一条谷城跡などなどを。妻がやけにすんなり、福井再訪を承諾するもので、理由を尋ねると秋吉が気に入ったらしい。納得。








































































































